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乙女ゲー中心の気ままなゲームプレイ記録です。ネタバレにはご注意ください。

2026

0504
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2006

0923
天真の恋のつぼみ(間違えてたー! 花のつぼみだと思ってたわ!)を取り損ねたので(3章が終わってから入手できてもさぁ………)結局集めまくってた頼久でEDを迎えることになりました。
主の為には命をかける! というスタンスはもちろんなんですが、やっぱ重いかも〜(>_<) 主従関係で命かけられても、女は嬉しくないよねぇ。命かけられてそんで命落とされたらたまらんですわ。最後はそういうところもきちんと解ってくれてるEDですが、ED、代わり映えしないなぁ………。内裏の件が片付いたらいきなり現代へ帰ることになってて、なんというか最早これは遙かのある日の出来事ではなくてパラレルだと思った方がいいみたいだし、そしたらまた違うEDとか用意できないかしら? というかもうED用意するの大変なんじゃ………。もともと現代ED、京EDあって、八葉抄EDまで出来てたし。
でもスチルはちょっと激しかったね! あれ、なんて言うんだっけ? 御簾じゃなくて暖簾みたいなの越しの抱擁でした。ある意味頼久らしい。

今回の新キャラかつキーパーソンは多季史なんだけど、ほったらかしになっちゃった。しょうがないのかもしれないけどさ。最初からこの人はあの世の人だって解ってるんだから(だって出会いが一条戻り橋ですよ)、最後の御霊が斉陵王(漢字間違えそうだなぁ)でそれが彼なのはわかってるのに(ま、プレイヤーだけですが)放置されてすんごい可哀想だった………。季史を攻略しないと彼は救われないんだろうなぁ。
最後までとっておくかなー。

追撃は追撃属性を一人でいっぱい持ってくれるとやりやすくなって、成功するようになりました。頼久、天真、イノリのは見たよ! いやー恋の力ってすっごーい!

物忌みがきっちりあったのが笑えた。ちゃんと手紙も出せたしね。

もともとあかねちゃんは行動的だとは思ってたけど、今回のあかねちゃんは相当に行動的でポジティブですっごい好み!


さ、次こそは天真を見るよ!
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2006

0923
そういう印象です。

一足遅れで始めました、舞一夜。
映画版のゲーム化ですね。映画も見ていないし、公式でしか情報を仕入れなかったのでどういうゲームになっているのか楽しみに始めました〜♪
システム面では遙か3の良いところを取り入れた感じですね。移動画面とか、怨霊を退治した後に入手できるものとか。まさか想う心まで入手できるとは想わなかったけど。技とか攻撃力とかのレベルがこれで上がっていくんだよねー。あと2周目以降のプレイでデータを想う心とか引き継げるとか、途中の章から始められるとか(まだ1周目も済んでいませんが)。細かいところを言えば、アイテムを入手したときの画面とか。でも何より大きいのは遙か3で言うところの絆の関が今回だと花のつぼみになってこれを開くことによって、絆の関突破………じゃなかった、恋愛イベント成功ってことなんですよね。
花のつぼみは最初はストーリーの中で入手できますが、2つ目からは鏡で見える場所で入手していかなくてはなりません。そこまでたくさん怨霊を倒しつついろいろ入手しながらね。今はともかく天真狙いで3つ目まで見つけたんだけど………頼久5つ目まで見つけてしまった………。あたた………。

戦闘については、遙かを踏襲しつつ新しいシステムもあり。
戦闘途中で同行八葉を入れ替えることが出来るのが遙か3っぽい。円盤ぐるぐるよりも替えやすいのはいいところ。
応援は変わらず出来るけど、かける言葉を選ぶことは出来なくなってますねー。悩まなくていいからさくさく進むけど、ハラハラ感がなくなってちょっと残念かな。だからHITする言葉をかけて星チリンチリンが無くなって寂しい………遙か3式に戦闘後に想う心が上がったのが表示されるだけだもんね。
新しいシステムは「追撃」ってやつですね。これがまたよくわかんない………取説をちゃんと読んでいないせいもあるけど、発動条件がよくわからないのと(どうやら技を使ったら出てくる気がする)あの短い間に5連チャンでボタンを押せない(;_;) 今のところ、頼久&天真で5連チャン可能なんだけど、4連チャンまでは行くんだけど………5つめ押す前に倒れてるんだよ、怨霊。5つめ押せたら、スチル(?)出るんでしょ? 見たいんだって!! この二人で見られるのはわかってるのに、この二人がまた攻撃力高いしさ………。あー………。

スチルといえば、すっごい綺麗! しかもちょくちょくスチルが入るから満足〜〜〜♪ だもんで、スチルじゃないときのキャラ絵が遙かのまんまなのが残念〜。ちょっと色合い変わってる………のかもしれないけど。

声つきセリフが多めですね。アニメ遙かも見ていないし、八葉抄では八葉抄EDでしか声追加されていないから、こうもいっぱい喋っているのは久しぶりに聴くんですよ。そしたら、なんか違和感ある人が(^_^;) うん、天真なんだけど。なんか、大人になってる。声が。まぁ6年経ってるんだからしょうがないのかもしれないけど、微妙なような。でも、やっぱり天真が好き。

ちなみに只今第3章途中です。もっと鏡で戦いたいのに、神子度(?)使い切っちゃった………。
結構さっさと進むので運命の迷宮みたいにさくさく進められるかなー。まだ序盤っぽいのでキャラクタールートがあるのかどうかもわかんないけど(みんな同じルートだったら途中で飽きそうだけどさ)。頑張ります。

2006

0923
完全なるおまけストーリーです。選択肢も何もないですよ。ただ見るだけ。
しかもバカップルぶりを。翔編はともかく(もともとそういうカラーですから)、渡編はバカップルというかバカです………。すっごい生真面目な人が壊れるとすっごい可愛いと思えるか痛々しく見えるかのどっちかだよね。

さて、このおまけは再婚家族編の設定をそのまま生かしているようです。
同じ両親を同じように呼んでるし。
しかし、この場合戸籍上はどうなのかしら? よくわかんないけど………いいの?

それにしても翔の扱いが軽いような気がするのは、やっぱり翔贔屓だから? でもさ、渡編では翔は蚊帳の外だし。翔編では渡も一切登場しませんが、その分両親も出てこないけど、渡編ではいくら翔が海外留学してるからって四人家族みたいになってるんだもん!! しかも渡編では結婚式のシーンがあるのに翔編はないんだもん〜。そりゃあ式後の新婚旅行舞台ですけどね。でも、何故か溺れて3日も寝込んだしさ、主人公。なんだかなぁ………。


ま、ともかくも、大したことは一切書いていませんが、これにて終了! ホワイトラビリンス編だけは面白かったので、お薦めですね。怖いところもあったけど、それも面白いから。お値段からしたらお得なことは間違いないですが。

2006

0916
翔編終了。でもって、「再婚家族編」終了です。

渡編よりまだ好きかなー。やっぱ翔が好きなんだろうな、私。
渡編の時は、双子で主人公を取り合うようなイベントが起こってたんだけど、翔編の時は一切無かった。渡編のときは、翔が気持ちをぶつけてくるようなことがあったのに、翔編での渡はそういうところ見せなかったもん。その代わりに翔の将来について父親と喧嘩するというのがあったよ。こういうのがあるほうが、話的にも好きだな。ただただ色恋だけ、というのではなくて。物語の中に色恋は必要だけど、それ一本というのは逆に興味がないんだよ。乙女ゲー好きなくせに矛盾かなと思うけど、何かがあってそれと一緒にとかオプション的に心のときめきがあるのがいい。
いろいろツッコミどころはありますが、渡編よりは落ち着いて見られたかな。翔というキャラクターのおかげと、あとは失礼ながらすっ飛ばし機能のお陰ですね。相当すっとんだよ。ちなみに「ホワイトラビリンス編」であったガイド機能(選択肢の際にどっちを選んだらいいのかマークが表示される)はこちらではありません。必要もないけど。


攻略メモ【翔編】
………
 ↓
文句を言う
 ↓
翔君をかばう
 ↓
忘れられるよ
 ↓
翔君
 ↓
印象に残った
 ↓
翔君
 ↓
翔君
 ↓
カフェ・コージ
 ↓
翔君
 ↓
うん


さ、残るはそれぞれの「ウェディング・マーチ編」ですね。これこそおまけみたいなものだから………頑張れるか、私?

2006

0916
渡編終了。

かーなーり、腑に落ちないというか………ごにょごにょ。

「ホワイトラビリンス編」とメインキャラは同じく設定だけ変わっている話。主人公には隣の家に住む双子の男の子の幼馴染みがいたんだけど、彼らが引っ越して疎遠に。ところが、その幼馴染みが今度は兄弟として現れて………。いい男になっていた彼らに主人公の心は揺れ動き、そしてどちらかとハッピーエンドを迎えることになる、というのが「再婚家族編」。

完全にファンディスクという感じですねー。これまでのAMEDEOさんゲームを遊んだ人には見慣れた名前が出てきたりキャラが出てきたりしますしね(ペット探偵の主人公・裕香も登場するんだけど、声つきでかなり違和感が………)。
でも、それよりも内容がともかくファン向けというか。やたらに甘いだけ。入り込めなかったし………。しかも双子のやりとりがやたら多いし、すっごい長く感じたけどゲーム内の時間はそんなに経ってないから、主人公の揺れ動く気持ちとかそういう繊細さは伝わらなかった………。ゲーム性も低いしね。「ホワイトラビリンス編」では物語を進めているという感じがまだしたんだけど、完全に小説を読んでいるだけ、という状態。私は活字好きですが、やっぱりテキスト形式のゲームは苦手だ。テキストを読むだけなら小説を読んだ方がいいし、かといってこのくらいの話の小説なら多分、お金を払ってまで読もうと思わないと思う。
1周するのに、これまた時間がかかった………。1日に進めることが出来る量がそんなに多くないの。2周目は、スキップで半分くらいはとばせるかな。
………うっわ、かなり酷評(^_^;)。でも正直、そう思っちゃったので。

しかし、18禁じゃないけど、際どいとこまでいっちゃってるよ、コレ。次作のゲームが18禁なのはやっぱり当然の流れなんだろーなぁ………。

一応、攻略メモ。ぜんっぜん難しくないけど。
【渡編】
懐かしく思えた
 ↓
無視する
 ↓
渡君をかばう
 ↓
嬉しかった
 ↓
渡君
 ↓
兄妹みたい
 ↓
渡君
 ↓
渡君
 ↓
道場
 ↓
渡君
 ↓
ふく

2006

0916
それなりにイベント回収はしていますが………いやはや、先は長い。
街ルートは特にスチルもイベントも少ない気がします。やっぱ何事もバランスが大事ってことでしょうか。

志水街EDを見ました。
合奏できるようになってから、ただひたすら彼には解釈を聞かせないようにし、合奏でちまちま友好度を稼いでいました。いっぱいの曲で合奏をしようと思ったらそれなりの技術力が必要で、技術レベルが高いと志水のライバル度が上がるんだもの。
しかし、そうしたら友好度上げるの早すぎて、第4セレクション後半、暇でした。他の人に手を付けるには遅すぎたし(頑張れば火原がなんとかいけそうだったけど。また帰り道に誘われるかとドキドキしたけど←公園寄り道イベントが起こった)。
しかし、このルートでの志水の最初の恋愛イベント「誰でしたっけ?」はひどいと思う………。自己紹介したのに! 全然興味がなかったのね! ま、逆を言えばこれで興味を持つようになったんだ、ってことになりますが。

すっかりコルダにはまっていたこの頃。そろそろ小休止かなー。ちょっと志水で根詰めすぎた感があるので。

あ、そう言えばセレクション直前のキャラ同士の絡みイベントで、志水&柚木のを初めて見ました! 火原&土浦+月森の前髪云々はよく見ていたんですけどねー。これってどういう基準?

2006

0914
火原を、どうしても放っておけません。
すぐに構いたくなります。で、構ってしまいます。だって喋り掛けたいんだもん!

今回は土浦街ED狙いでやってました。ひたすら親密度だけ上げていくように努力努力。彩華系でやってました。
2番手を月森にしてあわよくば月森街EDを狙ってましたけど。LR。
彩華系で、火原の親密度とライバル度がバランス良く上がってくれちゃって。そうなると益々放っておけなくて。
土浦街ED、火原珠玉EDになりました。(でもって、コルダ二股初めてだよ!)

しかし、土浦と既に一緒に帰る仲なのに、火原にずっと一緒に帰ろうと誘われたら思いっきり揺れた。本当に、泣く泣く断りました。ごめんよ、火原〜〜〜(>_<) あんたは調子に乗ってないよ!
やっぱり、火原は珠玉ルートが好きだなぁ。
土浦は街ルートが好きかなー。ピアノ関係なくただの同級生の恋って感じですが。その辺が。中2の時に付き合っていた彼女云々の辺りからがすごーく好き。昔のことを踏まえて、香穂子と話をするときに気負わなくていいとか。

さて、次は月森街EDにしようかしら。どうしようかしら。
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でもおかげでかなり幸せ。
ゲームはあちこち手を出しつつ、コンプしたのは少ないかもというへたれゲーマー。
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