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乙女ゲー中心の気ままなゲームプレイ記録です。ネタバレにはご注意ください。

2018

0721
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2005

0129
コンプリートしました! ばんざーい!
ヒントも頂いたりして、助けて貰った部分もあるのですが、やりました! 嬉しい♪

最後はみんなで、というEDだったのですが、その前に。
ヒントに従って白龍ルートをやり直し、スチルを回収しました。時空を越えないなーとは思っていましたが、まさかあそこまで戻されて最後のスチルがあれだとは思いませんでした。白龍だけ特別扱い? でも、ちっこい白龍は可愛いので良いか♪

そして、一番長いアニメーションだったみんなでのED。第五章・福原事変が始まってまもなく分岐点が出現。ここからこれまでと全く違う展開が見られます。一筋縄では終わらないのですけどね。
しかしこのEDこそ、今後彼らがどうなるのか、どうするのか一番気になるところ。
あ、そうそう。ここへ来てようやく明王様の技を入手したんですけどね(なんと、白虎の二人と一緒に戦闘に出ることは少なかったらしい。まぁ、二人とも金属性で一緒に戦うには属性が偏るから扱いにくかったからね………。尚、青龍の二人の協力技も前回ようやく手に入れたの。こっちも理由は一緒。要領よく勝とうとするとこういう結果に………)、そこで景時さんの台詞の最後にハートマークが付いたのに一番びっくりした。


そんなわけで、駆け足で感想を述べてきたのですが、総括すると「面白かった!」の一言に尽きます。これまでの「遙か」を踏襲しつつも違う一面を見せた「遙か」。今後の展開にもかなり期待。

………ただアニメーションはどうにかしてください。あんなだったら正直、いらないですから………。
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2005

0123
最後の一人、朔のEDを見ました。
朔とのEDというより、途中からは朔と黒龍の恋物語を見ているようでしたね。舞台が舞台に移ってからは、望美の台詞は黒龍との決戦以降全くなし! 朔が主人公であるかのようでした。………良かったけどね。
いいなぁ、黒龍で。あんなに愛されて………。ちょっと羨ましかったよ。白龍より黒龍のほうがかっこいい。小難しそうな言葉を使うけど、大人だし。目が爬虫類っぽかったですけど。
朔はいい女ですねぇ。いいお姉さんだったし。18歳でしょ、あれで。なんか達観してるし………。そんな彼女が取り乱すから余計に痛々しくて目が離せない。
幸せになってくれて良かったです。
でも、朔のことを覚えていたんじゃなくて、改めて好きになったんだって考えるとそれもまた素敵だったと思いませんか?


一応これでコンプ! と言いたいところだけど、実はまだ特技を全て習得していない人もいるし、多分持ち物も揃っていないはず。何より、前に書いたように白龍のスチルが1枚埋まっていないし、あとは望美のところで2枚。動画も1枚埋まってないんだよねー………。とりあえず、また最初からやり直し。ノーマルEDをやってみようかなと思っています。それでも埋まらなかったら………どうしたらいいんでしょうね? せっかくここまで我慢したんだから、攻略情報なしでやりたい気もするんだけど………。(でもすぐに諦めるかもしんない)

2005

0123
白龍ED迎えました〜。
しかし、スチルが1枚不足しています………。どこで取りこぼして来たんだろう………。どこか選択肢間違えたのかな。こんなこと初めてなので何をどうしたらいいのかちょっとわかんないかも。また最初からやり直したらいいのかしら………? エンディングスチルの前なんだけどな………。はて?

外見は大人、中身は子供。可愛いんだけど、そこまでかなー、正直なところ。せめて完全に力を取り戻したときには大人の男になっててくれたらな、と思ったり。でもそうするとそれこそ何だか白龍っぽくないからダメかな。
しかし子供子供だと思っていたら、恋心を自分で口に出来るとはね。う〜ん、侮れん。さすが天然で女の子のほっぺ嘗めるヤツめ。

しかし、最後の「白龍?」ってのに笑った。いや白龍でしょうどうみても。まさか分裂するとは思わなかったけど。さすが何でも出来る龍神さんのすることはぶっとんでますね。そんなことまで出来るとは。そりゃーもう無敵。
朔と黒龍の絡みも出てきましたね。楽しみ、といっては語弊があるかも知れませんが、いろんな期待を胸に最後の一人、朔を攻略してきまーす。

2005

0123
最後まで取っておこうと思ったんですが、我慢できませんでしたー。というか、将臣、朔、白龍の三人の中で真っ先に攻略できそうなのが、将臣だったから。朔は四章の絆の関で引っかかってるし、白龍ルートに入るにはまだ四神が足りていないし(玄武だけなのよねー)。


さて、まず一言。

ロミオとジュリエット!

ですね。歴史物で王道的なラブロマンス。でもドキドキしちゃった。望美がいるからって流されずに、最後まで初志貫徹した将臣はかっこよい。個人的にも好きなタイプかも。頼れるところが。
五章が好きですね。時空跳躍する前もした後も。剣を向け合うシーンが。最初はそれとわからずに(望美は後ろ姿でわからなかったのか、という疑問がありますが)振り向きざまの打ち合い。時間跳躍後の覚悟を決めた打ち合い。どちらも好きです。特に時間跳躍後の将臣の呟きがぐっ………と。
義理人情に篤い将臣。自分勝手好き勝手やりたいようにやると言いながら、結局人の為に動いてるよね。その中で望美への想いを抱きながら板挟みになって苦悩する………。
だからでしょうか。エンディングで泣けたの初めてですよー。だいたいがみんなとの別れのシーンだったので、それだけでも泣けるんですけどね。
そうそう、最後の戦闘シーン前、望美と言葉が被っているところも、二人の絆が強いのを表してるみたいで好きでした。


ところで、白龍のレーダーはどこまで近づいたら反応するのかしら? だって五章であそこまで陣に接近したら将臣がいるって反応してもおかしくないのになって思っちゃった。
あと、将臣とは関係ないけどこれと似た感じで、あの物知りの弁慶が何故現在の熊野別当を知らなかったのかも疑問。

2005

0122
えっと、黒龍の逆鱗を破壊したあと、どうしてたのかしら敦盛さんは。

はい、敦盛さんEDを迎えました。
相変わらず、と言っていいものかどうかってところはありますが、天の玄武はやはり後ろ向きだった………。でも、これまでの天の玄武よりは好きかも。それなりに自分で覚悟を決めて頑張ってたしね。頬を染めているのが可愛いのは変わらないですね。
彼が怨霊だったと知ったときには結構びっくりしましたが、それ以上に彼のお兄さんもまた怨霊だったことにびっくり。まーさーかー! って思いましたよ。だってそんなそぶり全然無かったじゃない。平家って生身の人が少ないのね………。しかし、この兄弟の関係は良いですね。お互いを思って優しい兄弟。源さんちの兄弟とは違いますねー。有川さんのところともか。距離を隔てて合奏という兄弟のイベント(までないか)がすごく好きでした。

しかし、怨霊のままなのかしら、敦盛さん。なんとなく未来が見えないEDだった気がするのですけど………。

2005

0121
只今、敦盛を攻略中。
いやもう、この人は手こずらせてくれるよねー。五章までいかないとどうやっていいのかちっともわかんないもん。第三章の一個目の絆の関がどうしても越えられ無くって。で結局やり直さなきゃならないんだけど、それがまた第一章まで戻らなきゃいけなんだもん。
しかも何をどこでどうしたのかよく分からないうちに、ヒノエルートに乗っかってたりしてさ。びっくりしちゃったよ、もう。

しかし敦盛さんったら、実はそんな正体を持っていたなんて! スチルが一枚それってのもなんというか、どうなんだろう。物語的には重要なシーンだけども。

さぁ、続きはどうなるのかしら。
………敦盛についてはちょっとネタバレなものをうっかり見てしまったから………。

2005

0117
「完」って、そんな無粋な。ブラックアウトだけにしてくれていれば良かったのに。うるってきていたところに「は?」って思わせてくれちゃいまして。

リズ先生攻略完了。第一章の絆の関を越えるのに苦労しました。一番最初の攻略時には多分成功していたんだと思うんだけど、他の人の攻略に躍起になっていたら、すっかり忘れていました。まさかあそこでわざわざ引き返そうなんて思わないもん。

先生は八葉の中で実は一番純粋な人ではないかと思われます。三十年も神子のことを思い続けて、ずっと一人でやってきたんだもの。最後の告白のところなんて、大人じゃなくて子供の告白を聞いているような気がしましたもの。でも辛かっただろうね、長い間たった一人で、慕った人が目の前で死んでいくこと………。またコイツも一人犠牲にしていくのか、まったくもって大人ってやつは、なーんて思いましたけど。
しかし、上書きするまでは先生が何言っているのかさっぱりわかんなくて、私ってものすごくバカなのかってかなり不安になりましたよ。

ずっと口元が苦しそうだなーと思っていました。あんなぴっちり覆ってたら呼吸しづらいだろうなーと。だって鼻も覆ってるんだもの。
あと子供の頃のリズ先生可愛かった〜。スチルとかアニメじゃなく、吹き出しの横に出ている顔が。
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本、CD、ビーズ、寝ることなど、好きなものが多すぎるOL。
でもおかげでかなり幸せ。
ゲームはあちこち手を出しつつ、コンプしたのは少ないかもというへたれゲーマー。
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