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乙女ゲー中心の気ままなゲームプレイ記録です。ネタバレにはご注意ください。

2018

0721
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2004

0404
別に全くゲームをしていなかったわけではありませんが、かといってガンガンやっていたわけでもなく。ちょこちょこっとだけやってました。

そんなわけで久々に。
「逆転のトノサマン」
話が長くなりました。裁判自体も3回行われたわけですが、そのたびごとに現場へ。現場百回とは言いますが、ゲームの中ではなかなかにやっかいです。少しずつ謎が解き明かされていくその課程は面白いのですがね。だからプレイ時間もかなり割きましたよ。ゲームに填る時間もなかったですけどね。
子どもに人気の番組「トノサマン」。その主人公役(といっても着ぐるみ)が、同じ出演者を殺した容疑で逮捕された。子ども達(と真宵)の夢を守るために(?)彼の無実を晴らすことになったのだが――。
というのが大筋。
まずは殺人のあった現場・英都撮影所へ。入り口で門番、もといガードマン(というのもナンだけど。どっちかというと守衛か)のオバチャンがまず試練。よく喋る癖に、肝心なことは喋らない迷惑なオバチャンでした。相変わらず個性豊かな関係者に会い話を細切れに聞きながら、ようやく殺人現場へ。更に怪しいコテージへも……。ここへ入るための鍵を入手するのに時間がかかったよ! 回りくどい。何度も同じところを往復。ヤレヤレ。
それにしても、カードキーやらコテージの鍵やら、写真やら。不法侵入、不法入手としか思えないものが証拠として有効なのはどうなんだろう? いいのかな? 警察だったら許されてるみたいだけどさ。
私、スタッフの子が怪しいと思っていたんだけど、ナンか知らないうちに姫神プロデューサーが怪しいというか犯人になってたよ!(二度目のプレイをしている人とは思えない発言)。
そういえば、最後、イブクロ(被害者)がどうしてニボサブ(犯人扱いされた人)に罪を着せようとしたのかを、聞きそびれました。ウッカリボタン連打で。うう……。多分、主人公の座を妬んでとか、トノサマンには熱狂的なファンがいることを妬んでとか。その辺だとは思うけどね。
そして、ミツルギがいい人になってきてるー! ナルホドを助けるような発言! いいね、いいね!
そんな感じで(短い感想だな、おい)、次の話へ続くのです。

が。
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2004

0318
「逆転姉妹」
では、つづき。
綾里真尋を殺した真犯人、小中大。彼が怪しいと睨んだナルホドは、証拠を集め彼を証言台に立たせることが出来ました。しかし、自分自身が犯人に仕立て上げられてしまい…………。自分を無罪にするため(!笑)やります、逆転裁判!!
二転三転する裁判。上手く行きかけたと思っても検察の人間であるミツルギがひっくりかえしてきます。この辺、面白いよねー。簡単に勝たせてくれないのも良し! 2話目から急に長くなりますけどね、その分。
しかし、一度絶体絶命! と思わせておいて、実は証拠品はもう持ってるのよ! 領収書の表をご覧なさい! っていうのはどうなんだろう? ご都合主義的でないですか? 真宵が霊媒師という設定なのでありかも知れないけど、真尋さん降りてきてるし!ちょっと本格好きにはうううう〜〜〜〜ん? ってところでしょうか。でも、ま、新米なので大目に見ましょう(何様)。
ところで最後の最後で小中を追いつめたリストの名前。真尋さん、何のリストですか? もしや、小中がこれまでに脅してきた人たちの名前ですか?そんなので落ちたんですか、ヤツは。あんなに往生際の悪いところを見せておいて………。

2004

0315
「逆転姉妹」
では、第2話目。
イキナリ、ナルホドの上司である綾里千尋が殺される。冤罪をかけられたのは、千尋の妹・真宵だった――。
ということで。早速メインキャラを殺しちゃいましたよ、このゲーム。恐るべし……!
2話目ということで、話自体も長くなりましたね。この話から「ゆさぶり」という技も(技?)使えるようになります。証拠品を証言の矛盾したところにつきつけて、事実を暴いていくのが、このゲームでの裁判のやり方なのですが、実はコレ、失敗は5回まで、とペナルティが付いているのです。けれども、「ゆさぶり」はおかしいな〜? と思うところを揺さぶりを掛けてみることが出来るのです。そうすると更に証言が出てくる。そこからおかしいところを指摘していくのです。
さて、今回の証人は松竹梅世。明らかに怪しい女。隣のホテルから殺人現場(綾里法律事務所)を覗いた女。つぅか、怪しいことで話が進んでいってました。
そうそう。今回は裁判の前に関係者から話を聞いたり、部屋の中を調べて怪しい物を探ったり出来るのです。もちろん梅世がいるホテルの部屋にも押しかけて話をします。んで、いかにも怪しいドライバーが挟まった引き出しなんかを発見してしまうのです。っていうかさ! 翌日もまたホテルを訪れたナルホド。まんまとボーイのお陰で(これも伏線だったんだよねー。ホテルの部屋は二人でチェックインしてたっていう)梅世がお風呂の途中で部屋に侵入。不法侵入じゃないのか? というツッコミはおいといて。なんと!まだドライバーが引き出しに挟まっています。梅世、お粗末過ぎやしないでしょうか? ま、それがなきゃお話にならないわけですがね。
そして、法廷。揺さぶりを掛け、ボーイにも証言をしてもらい、梅世を追いつめたナルホド。だが、まだ真宵は無罪ではないのだ――。そして姉妹の母の因縁。真犯人は――? と、まだつづくのですが、一旦ここで終了です。

2004

0314
実は2周目だったりします。1周目のデータは捨てました。何故なら、1話ごとに感想を書くようにしよう、と思い立ったはいいものの、その後「2」、そして「3」まででちゃって、なかなかリプレイしなくて放置していたからです。
そんなわけで仕切り直し。

「初めての逆転」
このゲームはかなり評価が高いです。これまでになかったシステムで、推理小説好きには推理も出来るとあればたまりません。評判に漏れず、私もハマりました。
そして最初の事件がコレ。
弁護士である主人公・成歩堂龍一(通称:ナルホド)の友人・矢張の彼女が殺された。犯人は新聞勧誘の男だったのだが、その男に濡れ衣を着せられてしまった矢張。彼を救うためにナルホドは初めての法廷に立つのだが――。
 というもの。
最初、ということでヒントも簡単だし、謎も簡単(そのくせ、一個間違えたのは内緒です〜)。証言を聞き、おかしなところを証拠品でツッコむのです。ただそれだけなんですけどね。それだけゆえにハマるというか。
ところで、どうでもいいのですが。殺された彼女。いくら彼氏のオリジナルだからって、あんな重そうな置き時計を海外旅行へ持っていくものなんでしょうか……? まぁ、それがなきゃ時差のことは指摘できなかったんですがね。
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本、CD、ビーズ、寝ることなど、好きなものが多すぎるOL。
でもおかげでかなり幸せ。
ゲームはあちこち手を出しつつ、コンプしたのは少ないかもというへたれゲーマー。
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