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乙女ゲー中心の気ままなゲームプレイ記録です。ネタバレにはご注意ください。

2019

0819
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2004

1227
ということで、コンプリート!
祐太郎には最後まで分岐点を探すのに泣かされましたが。頑張った甲斐はあった!

さほど難しくもないし、時間もそれほどかからない。それこそ最初の一周を頑張れば、あとはスキップ機能もあるしね。さくさくと。
でもこれは私のPCのせいなのかわかりませんが、時々いきなりブラックアウトして左下に画面が勝手に収納されてしまうというのが、難点ですか。あと細かいことを言えば、誤字脱字とか………。音声と少し違っていたりとか。これは些細なことですけども。あとは………男性陣の言葉遣いが似ているような気がしなくも………。
でもま、大局で見れば、良かったと思います。
題材が身近だっただけに、いろいろ思うところもありますが。

主人公の声は有りでずっとプレイしていましたが、これはなしでも問題なかったなー。別にいやってこともなかったんですが、ちょっと甘すぎるかなーと。ON、OFFは変更可なので気になる場合は切り替えればいいんですけどね。もう一周でも超声有りでやってしまうと、あとはもうイメージ固定されてしまうから、切り替えても自動再生してしまって関係ないんですよねー………。

キャラクターでのお気に入りはやっぱり祐太郎! これだけは譲れません。元彼とよりを戻すって想像できないけど、こういうのも有りかなーって思わせて貰いました。こーんないい男ならね。
次点が(声だけで)お花屋さん=結城さん。優しく見守ってくれるお兄さんな感じもマル。

概ね楽しんだゲームでした。次回作にも期待します。
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2004

1227
おめでとう〜〜〜♪ いやもう、ホントに良かった、ホントに良かったねぇ、祐太郎!
やっぱりこのゲームで一番好きなキャラだー。
最初、公式で見たときには、どうなのかな〜、やっぱり一条さんでしょうなぁと思ってたんですけどね。もう一発目の登場シーンからやられましたね。こんなキャラだったとは思わなかった! 元彼っていうしさ。未練がましいくせになんか意地悪そう? って思ってたから。(だって、あのスチルはそんな感じでしょ?)
けど、すっごく切ない人だったのねぇ………。想いに想ってそれを押し殺して………頑張ったね! 想いが報われて良かったね! 未練がましい男って本当のところは結構ごめんだけど、祐太郎はイイわ!
一番ツボに来たのは、主人公の部屋に桐也が来ているのを見てしまったところ。切ない、切なすぎる! 特にこのシーン、桐也ルートで先に見ていただけに、余計切なかった〜。祐太郎ルートで追いかけることが出来て良かったよ。

最後に祐太郎攻略して良かった〜。

2004

1226
はぁっ!?

って、思わず口をついてでちゃいましたよ。何ですか、そのご都合主義はー! どんな修羅場が待っていて苦労してつかむ幸せとはどんなものなのか期待していたのに! 何それ、何なのその拍子抜けなエンディングの迎え方はー!

年上好きではありますが、中年のおじさんは範囲外なので攻略するのも先延ばししていたんですけどね。大人の男って感じで安心して任せられるというのは好ポイントでした。主人公が風邪のとき、必要そうなモノをあれこれ回過ぎちゃったとかいうのは可愛かったと思うし、社内旅行で我慢したのは「おおー、エライ」とか思いましたけどね。

でも、エンディング直前で全部ぶちこわされた感じがしましたよぅ………。


さあ、残すは祐太郎のみ! 待ってろよー!!
(でも今からはM-1グランプリ観なきゃ♪)

2004

1226
無事エンディングを迎えましたー。一見、一条さん狙いで選択肢を選んでいかないとうまくいかないんですねー。そんなだから、二股っぽくなってしまった。

エンディング後のスチルがすごく幸せそうでなによりでした。エンディング前にプロポーズされるシーンで、緒方の言うことを聞いていたら、なんか束縛されそうで怖くって………。プロポーズ断ろうかと素で思いましたからね。

んー………特に思い入れもないですねぇ………。好みじゃなかったってことでしょうか。

2004

1226
公式サイトでクリスマスのSSが公開されていましたね。こちらでも食事の約束してクリスマスを過ごすことにしたのは一条さんだったので、オフィシャルとしての相手役はこの人になるんでしょうね。
まぁね、確かにね。仕事は出来るしルックスも良い、女性社員に人気の若い上司なんてね。出来すぎとばかりにいい男でしょう。でも、あんまりそそられなかったよ、私は。
何でだろう? 出来すぎるから?
ちょっと違うなー。この人、出来るんだけどかなり子供っぽいというかわがままだよねー。強引だし。大事にしてくれているのはわかりますけど、時々返事を強要しているようなのを感じられたのは………私が穿った見方をしすぎですか? そしてベッドの中でちょーっと性格変わっている感じなのがなー。ずーっと優秀なだけの男もつまんないけどさ。

オフィシャルなだけに(?)攻略は苦労しませんでした。選択肢も間違わずに楽にエンディングへ。
ちなみに一条さんと緒方は友達だということで、緒方が結構出没。緒方のスチルも一枚回収したし、緒方ルートの新しい分岐点も発見。一条ルートを先にやっておけば良かったと思いましたね。あちこちの男の人から好かれて、それなりに仲良くやっておかねば、他の人への分岐点が出てこないってのも妙な話ですが。

ということで、気を取り直して次は緒方にリトライです。

2004

1226
撃沈。
うふふーなシーンもしっかりあったのに、バッドエンドとはこれいかに!?
後でスチル確認したら、ポコポコ空いてるの。で、やり直したけれども結果は同じ………。
ふむぅ………なかなか手強い。

ということで気分転換に一条さんをやってみることにしました。

2004

1225
桐也の名字ってそんなだったんだー。作中では一切出てこないから、今初めて認識しましたよ。公式サイトを覗いているときも全然頭に入れていなかったし。そもそも年下ってところで興味があまりなかったから。
それなのに、何故こうも早く攻略対象にしてしまったのかと言えば、簡単に攻略できそうだったから。祐太郎はこの際最後まで取っておこうと思ったんだよねー。
とにかくこの子はひたすらコンビニに通い続ければ良いんだ、ということを朧気ながらも最初から気づいていたので、これはわかりやすかろうということで。結果から言えば、予想通りでしたけどね。この子が弟が探していた友達ってことも早くから予想ついていたし。

しかし、この子の初登場シーン。私、ゼフェル(@アンジェリーク)が出てきたのかと思ったよ! BGMといい、キャラクタといい。最初はなかなか懐いてくれないしさ。んで慣れてくるといろいろ可愛いところを見せてくれたりするわけだ。………ゼフェルじゃん、もう。
結城さんはやはり特別攻略キャラということで少し浅い作りでしたが、こちらはさすがメインキャラ。うふふーなシーンも2回あります。話自体もちょっと長い感じがしましたし。となると、オフィシャルでくっついちゃてるっぽい一条さんはどれだけのものか………。クリア後のCG確認画面で判断するに、一人スチルが多いようだし(ちゃんと数えたわけではないので、違っていたらごめんなさい)。

ちなみに、桐也ルートで一番好きなのは、主人公が風邪を引いて苦しそうにしているのを見て、それまで音信を断っていた友人に助けを求めたところ。自分に出来ないことをちゃんとわかってて、意地を張らずに最善の策を取ろうとするのは好感度。
後ちゃんと成長したところが見えたキャラでした。うん、いい男になるよ君は。
でも年下キャラは………やっぱり年下、なんだよなぁ………。
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本、CD、ビーズ、寝ることなど、好きなものが多すぎるOL。
でもおかげでかなり幸せ。
ゲームはあちこち手を出しつつ、コンプしたのは少ないかもというへたれゲーマー。
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