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乙女ゲー中心の気ままなゲームプレイ記録です。ネタバレにはご注意ください。

2005

0101
ということで、ショートストーリーを観ました。攻略可能な9人のサイドストーリーなのですね。後日譚ばかりかと思ったらそうじゃなかったです。
折角なのでメインは後回しにしてから後ろから見ていきました。

月影葵
まぁそれなりに幸せそうですが………後日譚にしては物足りなかった………というか、いらなかったかも。どうせなら、売れ始めたきっかけのエピソードが欲しかったなー。主人公を初めて認識したときの。

相馬隼人
主人公に病気のことを知らせるための電話をするまでのモノローグ。台詞もあるのに、モノローグまで声がついているのが気になったけど。何であんな行為をしたのかという心の流れですね。ところでここで既に「2」への伏線が張ってあるように感じたのは深読みしすぎですか?

里見修二
サブタイトルとはうってかわって、酷い。本編でのあのシーンの里見サイド。どこまでも極悪非道な感じでした。ううーん。18禁とはいえ一応は乙女ゲー、ここまで酷い人を出さなくても良かったのに………。

木村望
微笑ましい………。いやそれにつきると言うか………。

中家翔馬
もっと微笑ましい。幸せになれて良かったねー! 翔馬は結構気に入っていたキャラクターだったし話だったので。あごの髭はイヤですけどね。でもホントに料理人になってたよ、翔馬。期待を裏切らない人だなぁ。

古賀雅也
シチュエーションがちょっとわからず………。だって初めて古賀の部屋に行った乗ってプロポーズを断ったときでしょう? あのときは前日に部屋を片づける余裕なんてなかったと思うのですが………。ま、いいや。

田中康平
穏便にカップルになった後の初めての時のお話。普通のカップルの話ってホッとする。不幸と幸福が隣り合わせのゲームでしたからね、これ。

立花和希
お兄ちゃんEDを迎える前日のお話。つまりはゲームの前の話。何とも思ってなかったくせに、いきなり恋心に気づく妹………。お兄ちゃん、頑張れ。

望月蒼
さすがオフィシャル相手役。スチルが一人多い(表情が少し変化しているだけのもので枚数稼いでいますが)。でもその後ではなく(まぁ本編でしっかり幸せなED迎えていますからね。いいのかも)、出会ってすぐの蒼のモノローグ。


さぁ、これで完全に「星の王女」は終わりです。次は「2」。ようやく開封できるー!
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2004

1231
謀らずともラストになってしまった里見教授。とっくの昔にこの人は酷いひとだという情報を入れていたので、覚悟はしていたのですが、この人の酷さはこれまで印象の悪さナンバー1だった相馬先生を呆気なく飛び越えてしまいました。相馬先生はやり方に問題があったにしろ、それはそれで主人公のことを一応好いていてくれましたからね。でも、里見教授にはそれすらない。ただひたすらに古賀へ対抗するためだけにそういう行為に及んだわけですもんね。まぁ、わざわざ飛んで火に入る夏の虫になっちゃった主人公にも問題はありますけどね。ホント。

でも、これ実は惜しいシナリオじゃなかったかと思います。サブキャラなのでしょうがなかったのかも知れませんが、ただ酷いキャラクターだけではなくシナリオをもう少し深くすれば、過去から立ち直って(というのはちょっと違うかも知れないけど、ともかく古賀との確執をなくしてってことで)素敵なEDを迎えられたというのも有りだったんじゃないかと。
だから、「2」ではメインキャラ扱いになってるのかなー? このころから「2」の構想はあったのかな。「2」以降に関しては情報を出来るだけ入れないようにしていたので、私のこの見立ては間違っているかも知れないけど、メインキャラになってるのは間違いないよね? でも、ストーリーは何の関連性もないのかな? それで同じキャラが出てくるのはちょっと妙な気もしますが。

ともかくこれでようやく「星の王女」は完了! 長かったなぁ〜。
この後、わざわざ買っていた「星空散歩」を観ようと思います。

2004

1231
なんと言いますか。純粋なままではこの子とのEDは迎えられないのですねー。一足先に大人になってないとダメなんだ。そう思うとなるほど翔馬ルートを進んでいなければ彼とのEDは迎えられないんだ、と納得できるんですけどね。でも主人公の気持ちは余り理解できない………。

年下キャラのせいか、リードしなきゃならないわけですが、どうにもこうにも男女すら逆転していたように感じてしまったのは私だけでしょうか。木村君の声が可愛いのにも一因あるかと思いますが。

2004

1231
ノーマークでした。攻略できることをすっかり忘れておりまして。いろんな人を断っているうちに気づいたらこの人のルートに入っていました。
ナチュラルにかっこよかったです。女の人だけどもさ。だからベッドシーンもなーんにもなかったけど。だからって別につまらんってこともなかったし。ただね、夜二人きりの稽古場で何をしてたのか、とかED後はどうしたのかとかいろいろ気にはなりますけどね。

しかし、主人公現金すぎ。襲われかけておいて、葵さんから電話が会った途端復活している主人公がちょっと怖いです。

2004

1231
古賀ED後、ゲームを最初からプレイ選択したらなんか半ば強制的にお兄ちゃんルートに入ってしまいました。これが噂のお兄ちゃんEDなのね! と妙に感慨深かったり。
これまであんまり気にしたこと無かったんだけど、なんか妙に声が恥ずかしかったよ、お兄ちゃん! まともに聴けなかった〜。勿体ない〜〜。
しかし、このルートでも可哀想なコウ君。どうしたって振られる運命なのかしらね、彼。いえ、一応お兄ちゃん選ばない選択肢も用意されているからそっちへ行くとコウ君EDが観られますけどね。

恥ずかしくてすっ飛ばしてしまったので、あんまり他に思うこともなかったのです………。

2004

1231
また久しぶりに「星の王女」プレイです。いい加減、フルコンプしようかと………。

古賀EDは3パターンかな。バッドが2パターンとベストが一つ。この人の攻略は一度終わらせていたのだけど、やり直してやっぱりバッドエンドを一番最初に観てしまう私。とことん乙女ゲーに向いていない………ってか、恋愛下手!?
まぁいいや。
とりあえず、古賀の場合はバカ正直に答えていくと失敗。特に最後から二つの選択肢は。プロポーズされてもホイホイ頷いてはいけません。しかし、その断る文句が「足長おじさんが気になるから………」なのにそのあとすぐベッドインしちゃうのはどうなんだろう………。そんななら最初からプロポーズ受けなさいよ、と思ってしまう。

古賀はねぇ………大人だよねぇ………。イベントの度にホテルに部屋取ってるしねぇ。普通ならコロリと行きそうな感じですが………それほどでもないや。お金は持ってますけどな。服とかジュエリーとかポンポン買ってくれるしさぁ。その辺はイイよねぇ。(←この辺が乙女ゲーに向かない要因かもしれない)

どうでもいいけど、このゲーム、お金持ちさんが多くないですか?

2004

1123
とにもかくにも、「1」を終わらせないことには「2」も出来ないし、「3」どころの騒ぎじゃない。やっぱりシリーズものとあっては順番に片づけておきたいところ。
今日は翔馬EDを2パターン見ました。
一つは先日のプレイから分岐することが出来て、翔馬ハッピーエンドです。ヤクザな彼もラストで組から足を洗ったわけですが、これから先彼はどうやって稼いでいくのかしら? なんてことを考えてしまったり。きっと真面目に働くんだろうなーとは思うんだけどさ。主人公を養わなきゃならないわけだし。となると、鳶さんとか料理人とか?(いや、料理人はどうか………カレーしか作れないようだしね。でも板前は似合うんじゃないかな)………いやいやどうでもいいか、こういうのは。とりあえずハッピーエンドおめでとう、お幸せに! ってところで。
もう一つは翔馬EDと呼んでいいものかどうかわかりませんが、こういう乙女ゲーでは間違いなくバッドエンド。翔馬ルートに入ったにもかかわらず、彼に冷たくしていたらこちらからふったことになってしまいあっさりEDに突入。そりゃあそうだ。ことあるごとに断ってたら、ゲームじゃなくたって離れていっちゃうよね、普通。でもね、これには訳がありまして。翔馬ルートで木村君ルートに分岐するらしいのね。で、それを見ようと思ってたんだけど。失敗、失敗。さぁて………どこから分岐するのやら。
あと皆目検討が付かないのが葵さんルート。里見教授は古賀ルートから分岐するという情報だけは得ているのですが、これもわからず。というか古賀ルート、古賀のハッピーエンドを見ること自体難しかったくらいだからねぇ。
とりあえず、今日はここまで。

どうでもいいけど、このゲーム、なんとなく日中にはしづらいんですけど………そんなことないですか?
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本、CD、ビーズ、寝ることなど、好きなものが多すぎるOL。
でもおかげでかなり幸せ。
ゲームはあちこち手を出しつつ、コンプしたのは少ないかもというへたれゲーマー。
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