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乙女ゲー中心の気ままなゲームプレイ記録です。ネタバレにはご注意ください。

2017

0903
幻燈ロンド、コンプしました。
トロフィーは無理でしたが(多分、辞書だけ)、スチル・イベント・音楽はコンプです。
開封は………届いてすぐにしたのか、全くもって定かじゃないのですが、1、2周目はBADEDでした。途中で攻略のヒントを見ることも忘れていましたからね。それで多分嫌気が差して放置していて、お盆休みに復活したんです。
で、そこから3周目は全股してみようと思って、第1話は全員分イベントを起こしました。で、2周目も意気込んでみましたが、結局ポロポロと………(^_^;)
それに、そもそも全股は無理っぽかったですね。ダリウスとルードの同時進行が無理ですし、4章の終わりで一人を選ばなきゃならないですしね。
結局のところ、拠点別で攻略していった感じです。

ちなみに、秋兵→有馬→ダリウス→ルード→コハク→虎→九段→萬→村雨の順に見ていきました。6無印とおおよそ逆ですね。その後、藤堂→大団円と見て終了。
札とか強さとかそのままで章を飛んで、札がね………。4段階変化する中で、土属性の人が多すぎてバランスが悪かったですねぇ………。それでも、神子全属性を最終段階まで持って行きましたよ。苦労した。協力技を使うとたまに手に入るのは進化札ではあるんだけど、進化札ももう1段階上のがあると良かったかなぁ。ついでに、強化札も。

そういえば、各攻略中、5章に入ってからうっかり神子の仕事に熱中してしまって、イベントを見逃すことがしばしば………(*^^*ゞ 札を強化したり進化させたりすることにも夢中になって、怨霊退治してばっかりいたんですよねぇ。

ロンドはやっぱりFDの意味合いが強いんでしょうか? 続編というにはちょっと短めでしたね。ですが、時間の無い私には有り難いことですが。 おまけイベントも有料DLでしたしね。DLしていませんが。有料って思うと………ねぇ(^_^;) これがコルダだったら………DLするかもですけどね。

さて、全ルート見た中では、秋兵と有馬ので涙しましたね。一番うふっと思ったのが村雨ですが、現代EDだと犯罪っぽくなりますよ。あ、有馬のEDは現代じゃないほうが良かったかなぁって。だって、家族大事にしてた人だったし………だから、梓の家族を大事にしたとも言えますが。コハクが普通の恋愛ドラマみたいでしたね~。
全部見た中ではやっぱり秋兵ルートが好み………かなぁ。秋兵が亡くなったところでも泣きますが、父親絡みでも泣けたし。

なんだか、薄い感想ですねぇ(^_^;) 何せ一番夢中になったのがやっぱり強化だの進化だのでしたからね。
そして今、有馬(&ダリウス)繋がりで、「無双スターズ」やっています。無双は人生初で、こういうアクション苦手だとは予想していましたが、本当に苦手。闇雲にボタンを押しているだけで、キャラクターが向く方向もままならない。MAPの中で迷子になりそうになる。スティックが反応しすぎで走っていると蛇行する。ほんのちょっと横に行きたいだけなのに軽く180度廻ってしまう。
扱いが下手ってだけかもしれませんけどね。
でも、ままならないなりに気付いたら1時間とか経っててヤバイです。なんだかんだ楽しいかも。
あ、これに有馬とダリウスが出てくるわけですが、うんもうなんか見た目は別人ですよ。3D化していることも加味しても、美形なところは損なわれているとしか………。有馬でやってますけどね、もちろん。
まぁ、無双初心者にはちょうど良いかもしれないですね。ただただ、ボタンを押してなんか当てていくだけの遊び方だと、あんまり頭も使わないで良いですしね(^▽^)
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2015

0822
正確には札を集めきっていないので、フルコンプとはいかないんですけど、スチルもイベントも全て回収できたので、ここらで終了します。

大団円前に呆気のない9周目を通過しております。
共通ENDなのだそうですが、あんな素っ気も無いEDってなんですか?
ばっさり現代へ戻され、余韻も何もなかったですよ。
このルート、最初に観ておくのが良いかと思います。ま、今更ですけどね。

大団円では信頼度も上げていないのに、ラストみんながちやほやしてくれて、現代に帰りがたくなっているという、これまたなんだかな~っていうEDでした(^_^;)
サービス的な展開というのなら、別にいいんですけどね。別の意味でなんじゃこら~ってちょっと思ってしまったですよ。
いっそ、千代とのEDに持って行って貰った方が良かったです。
そういえば、やっぱりタイムパラドックスを考えずには居られないんですが、大団円EDの時は千代とおばあちゃんは別人と考えるべきですよね~。
遙かの世界はパラレルワールドと捉えて。

5もそうですが、ただルートを辿るだけというのに近いプレイなので、簡単だし、時間があまりない私にもコンプしやすくて有り難いんですが、やっぱり時を遡るからにはそれなりの展開があると充実するな、と思いますよ。
遙かシリーズはなんだかんだ好きですしね。
次があるのかは不明ですが(大体の時代は舞台になっちゃってるし)、次に期待したいと思います。

2015

0819
いよいよ、8人目。
プレイ開始した頃に割と構っていたんですが、なんだかんだでラストです。
父親がキーパーソンという立場の人です。
かなり口も回るし軽いです。嫌いじゃ無いですね~。
父親との確執がポイントですが、それが辛くて10歳も年下の女の子に縋り付くのか~とちょっと冷静になってました。
家族との絆がメインではありましたが、意外に泣かなかったです。(最近、家族物に弱いのですが)

そうだ。友部の件はやっぱり有馬ルートでしか、その後のことを明かされないんですねぇ。
そのお陰でどうなったかはわかりますが、全部を攻略すればそれぞれのことが解決はするんだけど、それが互いに影響することがないのが残念('_')
まぁ、普通に考えたら影響するわけないか。でも、共通事項はそれぞれできちんと解決してて欲しいな~。

さ、あとは大団円ですね。
そろそろ戦闘もすっ飛ばしていこうかと思っているのですが、札がまだコンプ出来てないんでしたよ。
別にいいか~とも思うけど、やるんだったら最後まで諦めずにいようかな~。

2015

0816
そろそろ、ストーリー展開に飽きてきました。
ターゲットが一人に絞られたあとも、展開は基本同じなので(最終章だけ違うけど)何回もやってるとね~。
つくづく、3はよく出来てたな~と思います。
思い入れでは1がやっぱり強いけど、プレイしていてはまり込めたのは3だった………。
だから、有馬のルートで繰り返すエピソードが出て来たときにはおおっ! と思ってしまいました。
あの短時間に50回はとんでもない繰返し回数ですけどね、呪いって恐ろしい!

さて、ツッコミどころはありますが、概ね好きな展開でした。
朴念仁かと思いきや、ちゃんと分別ある大人の対応とかね。
だからこそ、本音が出たときにぐっとくる。
梓の立場でドキドキじゃなくて、有馬の気持ちに寄って。
だから、ラストは良かったねぇ………と思えました。
ちゅうは唐突な気もしないでもないですが。

ただ、すごく一つ大きなツッコミが。
火山口に梓を救出に行くところ。
愛の告白はいいんですけど、あれ、偵察機だっけ? そもそもいらなくない?
そもそもの偵察はいいんだけど、そこまでわかってれば、最初っからダリウスが移動で奪還で問題なくない?
そこは冷静な判断をしようよ、有馬くん。
気持ちがつい走っちゃったのかもしれないけどさ。
そこは確実な方法をとろうよね。

そういえば、ミニキャラの札も全部集まりました。
とことん、戦闘に力を注ぎましたよ。
皆さんからもえらく褒められたし(o^^o)
あと、最後に黒麒麟とも戦えたのは何かしら?
ミニキャラの札が集まったから? 戦闘を頑張ったから?
これ、引継できるのかな~。出来るといいな~。

さて、あとは秋兵。
頑張ってきま~す。

2015

0813
鬼の首領です。
孤独なのはいいんですが、ちょっとというかかなり変な大人だと思います。
Sッ気があるじゃ済まされないような件でしたよ、シュークリーム。
序盤、かなりレディとして圧かtg手暮れたのは好印象。
梓を利用することと、梓に感情が動いていくこととの狭間で揺れ動くのも良し。
なんだけど、後半の情けなさというか、割り切れなさ(それもわかるんだけど)が中途半端な気がしてしまったんだ………。
しかも、眠り姫か!
と、ツッコミどころはこれまでの人で一番多かった気がします。
結構、期待してたんだけどな(^_^;)

さて、次は秋兵か有馬か。
有馬を最後に取っておこうと思ったんですが、有馬の札が1枚MAXになってしまったんで、有馬の青龍の札が早めに欲しくなったので、先に有馬へ行くことになりそうです。

札と言えば、強敵と遭遇したときに貰えるヤツ、あれ、コンプする前に集まらなさそうなんですが。
強敵ってそもそも、どのタイミングで出てくるの?
関係のありそうな場所の怨霊をとことん倒し続けたらいいんだろうなぁとは思うんだけど。
最近は怨霊倒すより、成長させるための石やら札やらを捜すほうに力を注いでるからな~。
今回は頑張って怨霊退治しようかな。
怨霊退治は戦闘そのものをスキップ出来るのもあるんだけど、これだと成長しないんだよね。
信頼度は上がるけど。
ちなみに、今は難易度難しいのでやってます。
それでオート戦闘。
なので、時々、おかしな戦闘をしてくれます。
怨霊に対して弱い属性なのに、一人で突っ込んで一人で闘ってるとか。それを誰も手伝わないとか。
無駄に動き回って、怨霊を懐に飛び込ませるとか。
面白いけどね、こういうの。

2015

0806
何の気なしにふと思ったんですが、恋愛難易度って低くないですか? 遙かって。
昔はなんかもっと苦労していたような気がするんですが、それは記憶違いで昔っからそうでしたっけ?
途中からあからさまにルート分岐するのもわかりやすくて、恋愛成功させやすいし。
時間が無い中でプレイするのにはいいんですけどね(o^^o)

さて、今回は九段。
この人の口調は、この時代でもかなり時代錯誤ではなかろうかと気になり、ラスト現代に跳んでからは尚更ではなかろうかといらぬ心配をしました。
なんで、両サイドの髪だけ長いのかな~邪魔だな~とかまたいらぬ心配。
それはさておき、今回は半分くらいが現代でのEDになるのかな?
今のところ、虎とコハクとこの人で3人。
残すEDはあと3人だからねぇ。

実は正直なところ、九段が一番興味の無い人でした。
純粋っちゃー純粋なんだけど、いやもう19歳だし、なんというか面倒くさそうな人だな~って。
なもので、あんまり気持ちも乗っかっていかなかった………ごめんなさい。
尚且つ、意外性もあまりない展開だったし。
千代のことは………うっかりネタバレ観てしまって知ってたし。
ただ、千代がおばあちゃんなのは、大団円でわかるのかと思っていましたけど。
それにしては、九段の展開でやたら千代のことに踏み込むな~とは気になりました。
その上で気になることがありました。
梓はおばあちゃんの名前を知らないのでしょうか?
見落としでなければ、おばあちゃんと同じ名前ね、って千代に反応しても良いよなぁって思ったり。
かなりおばあちゃん好きみたいだし。
やっぱり、どっかで見落としたかなぁ。

あと、タイムパラドックスをちょっと考えてしまったよ。
千代が梓のいる時空に跳ばなければ、梓はいないわけだから、千代のそれはどう足掻いたって確定した未来なんだよねぇ。
大団円でも千代は跳ぶのかな? だよね。
でも、設定としては面白いし、好きだな~。
それを思うと、やっぱりあんまり「遙か」な感じはないなぁ。
大正時代生まれのおばあちゃんってことでしょう?

九段のことが置き去りになってしまいました。
でも、正直千代とのことの方が重大でして(^_^;)

2015

0728
自己犠牲は好きじゃないけど、絶対泣いてしまう。
そして、絶対ハッピーエンドなのがわかっていても泣いてしまう。

毎度思うんですが、一番最後の選択肢は何故必要なんでしょうか?
8/7の時点で既に単独ルートに入ってるんだから、もう一個の選択肢を選んだところで別の人とのエンディングが待っているわけでも無し、信頼度が上がるわけでも無し。
一応、村雨さんでやってみたけど、な~んもないエンディングだったし。

コハクをやっているとつくづく八葉は因縁ありまくりだなぁって思います。
八葉だから絡んでるのはわかっている上で言っていますが、バリエーションが今回はものすごく豊かなような気も。
コハクが憑闇なのは序盤でわかってるけど、憑闇の由来をわかってコハクが何故自我を失わなかったのかまでが判明すると、そこから先、もっとえげつない展開にも出来るよねぇ。
ネオロマ的にはそこまでは必要としないんでしょうけど、設定としては勿体ない気がしますわ。

憑闇については、友部さんのことが気になるんですが、これは有馬ルートで何かしらあるんでしょうか?
一応、有馬は最後まで取っておくつもりなので、そこまで期待しつつ次は九段にロックオンです。
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本、CD、ビーズ、寝ることなど、好きなものが多すぎるOL。
でもおかげでかなり幸せ。
ゲームはあちこち手を出しつつ、コンプしたのは少ないかもというへたれゲーマー。
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