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乙女ゲー中心の気ままなゲームプレイ記録です。ネタバレにはご注意ください。

2011

1120
今当主は20代目まで来ました。でも、攻略のほうはあんまり進んでないです(^_^;) 用心に用心を重ねるので、なかなか奥まで進まないのと、ボス戦もちょいびびるのでしっかりみんなが成長してから! と思ってるもので。みんなが成長してからとか言ってたら、当主のほうが亡くなるわけですからいつまで経ってもボス戦に臨めないってことなんですが。ま、ちみちみ進めます~。あまりにさくっと終わっても勿体ないしね!
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2011

1113
PS時代にやっていた「俺屍」。PSPに移植されたのに手を出してしまいました~(^_^;)
金曜日に届いたので、翌日に開封。そして、寝る前に少しと思ってやり始めたのがあかんかった………。

やり出したら止まらない~!

すごく久しぶりで前やった時の勘が取り戻せるかが第一の不安、このゲームだけに時間を割くことも出来ないゆえに最後まで行き着けるかどうかが第二の不安でした。最後まで見なきゃ意味がないんでね、このゲーム。PS時代も1周が限度だったくらいなんですが。

なんのなんの、そんな不安なんて必要無かったですよ!
まず第一の不安については、何の心配もなかった。さくっとゲームに入り込めました。
第二の不安についても、問題なし。そもそも難易度を4つに分けてて貰えるので(PS時代にあったかどうかは覚えていません)、とりあえず、2番目ので始めています。一番簡単なのは起こらないイベントがあるとかいう説明だったので………。

で、結果、止められない止まらない、と。

さて、このゲーム。主人公は朱点童子に掛けられた呪いのせいで2年も生きられないという短命の一族の当主。その呪いを解くために朱点童子を倒すのがゲームの目的。その裏に隠された神様のお話があるんですが、それについては私忘れ去っております(^_^;)
イツ花と黄川人に因縁があったことまでは覚えているんだけどねぇ~~~。
今はまぁともかくちみちみと一族の人たちを強くしていっているところです。当主は三代目まで来ました。
当主の名前は本名でやっております。恥ずかしいのはないですけど(自分しか見ないし、名前を呼ばれる分けでもない。表示は本名が出ていても、呼びかけは「当主様」ですから)、自分の名前がつまんないな~って思ってしまいます………。よくある名字なのでね。名前も明らかなる女名なので、男の当主になったときがちょっと居たたまれない。
最初は別の名前でやろうと思ったんだけど、誕生日の時点でなんか断念してしまいました。あはー。次周があれば違う名前もアリかなーと思います。次周をやる気力があれば、ね。

では、今日もまたハマって参ります。

2011

0514

終わりました~!
後半は攻略サイトに頼りっぱなしでしたが、EDまで辿り着きました~。
は~すっきり(*>v<*)
発売になってから何年だっけ? テイルズシリーズは先日15周年記念のが出てたので、少なくとも5年以上前。10周年記念のだったからね。アビスは巷の評判が良かったようですが、確かにそれだけのものはあったかと思います。いつものとおり、絶対の悪というのが不在で悲しい展開にもなっていますが、明らかに主人公の成長が見られるお話でした。
でも、身近な人がお亡くなりになるのが多すぎると思いますわ。そこが気になったな~。

心残りはせっかくアイテムを集めたのに、武器を手に入れるイベントを終えられなかったこと。あのジェイドの昔の師(?)は強すぎるよ! レベル73もあるのに、勝てないって何。そりゃー戦闘は全てオートでしたけどね。ラスボスの倍以上もHPがあるって何。
2周目には一応入りましたけど、続きをするつもりは今のところないので………このまま封印かな。

久々にRPGやったけど、やっぱレベルアップは楽しいしはまりこめますねー。でも、はまりこんじゃうので他のことが疎かになっちゃうのよね(^_^;)
さて、次は何をしようかしらねー。GS3とか久しぶりに立ち上げてみようかなー。

2011

0508

昨夜、夜中に一人ぼろ泣きしてました。だめなんだって! 自己犠牲は納得いかんが、泣いちゃうんだよ!!

というわけで、そろそろクライマックス一直線ってところです。どういう結末になるのやら。ハッピーエンドは間違いないとは思いますが………。ちょっと人が亡くなりすぎてんじゃないかって展開にどうなん? と思いつつ進めてます。

今は、アブソーブゲート内でうろちょろしてます。回収してなかった宝箱とか開けたくて。急がなきゃ、といいつつこういうのが可能な自由度っていうのがRPGの醍醐味だと思います(違います)。アブソーブゲートがどこにあるのか覚えて無くて、違うダンジョンをぐるぐる探索してたとかね。あるよね、そういうこと。無駄足に終わらないあたりが、やりこみ度の高いゲームの証し。
でも、ポリゴンはやっぱ苦手なので、既に2周目はないだろうと思っておりますよ。

では、もうすぐ終わるだろうと思われますので、またしばしはまり込んできま~す。

2011

0501

放置していました………。まさか、最後にプレイしてからこんなに時間が経っているとは………。こうなってみると、時間の経つのは確かに早いと言えましょう。

というわけで、遙か5も終わったことだし、なんかゲームしたいな~と思い立ったので、途中になってたアビスを引っ張りだすことにしました。そしたら、前回のプレイからそんだけの時間が経っていたことを思い知ったわけなのでした。
お陰で、何がどうなってどういう展開になっているのか、というか、何をやっているところだったのかわからず………(^_^;) あらすじ機能があって、ちょっとだけ助かりましたけどもね~。
で、次の場所へ行くのにも、いったいどこにあるのかさっぱり。だって、地図にも載ってないんですもの! シェリダンに行くために、ローテルロー橋に行って軍艦に乗るんだ! とか言われてても、ローテルロー橋ってどこだった? 川沿いか海沿いよね、って動き回っている内に、元の街に戻るどころか、その前に行ってきた街に戻ってしまったという無駄をかなり重ねましたよ(=_=) せっかくその街から次の街までぴゅっと行くという選択をしたというにも関わらず、結局自力でまたそこから戻らなきゃいけなくなった、という………。で、そのたびに雑魚がわらわら出てくるので戦闘しますわな。でもな、アビスって読み込み速度に若干難があるので、結構ストレスなんですよ。経験値は欲しいので戦闘自体はいいんですけどね。しかも、フルオートなので私、何も致しませんですしね。でも、結構面倒くさい。
ええまぁ、元は自分がマップを把握できていないことに問題があるんですけどね。適当に移動するからだ。

ま、アレコレ迂回しまくりましたが、何とか今目的地には到着しました。ほんと、早く飛行手段が欲しいです~。

2011

0430

全然、更新していませんでしたが。
地味にちみちみ進めていて、本日無事コンプいたしました~。
最終的に、四神とのEDはノルマのようでしたが………あれ、要ったんですかね? 大したイベントもなければ、スチルも使い回し的な………(..;) 何故、現代で一緒のところにしてくれなかった! しかし、5代目神子、四神までメロメロにさせるとは恐ろしい子! っても………3の望美は白龍をメロメロにしていたか。

さて、メモ代わりにちょいちょいとプレイ記録でも。
いきなり手を繋いできた高杉に戦いていた私ですが、結果、真っ先にEDを迎えたのがこの人でした。適当にフラグを立ててって、真っ先に分岐したってだけなんですけどね。うん、結局のところ、誰って絞ることも出来なかったんですよね。誰がいいのか、ぴぴーんと来る人もいなかったってことですが。
高杉→チナミ→沖田→アーネスト→都→瞬→小松→桜智→龍馬→通常ED→天海→大団円→青龍→朱雀→白虎→玄武
この順でED迎えました。
7章から延々やり直すって事の繰り返しで、正直もう7章以降は見飽きた感が否めないんですが(^_^;) ま、ストレスフリーなプレイは出来たんじゃないかと、思います。あと分岐もわかりやすかったかな。結構親切設計だった………。

そして、一番ムキになったのは、武器のクラスチェンジだったわけで。最終的にレベルは20まで上げられましたね。意外に大変だった。
そして個々人のレベルは最高50でしたね~。でも充分だったかも。だって、ゆきと小松だけしか50にできなかった。アーネストが48、龍馬が46だったかな………。チナミや沖田、桜智、高杉、都は30台だしな~。(でも36は超えてた)戦闘をかなり繰り返したにも関わらず、あんまり増えない気がする経験値。物語の後半になるにつれ的のレベルが上がるかと言えば、そうでもなく。本当に、終わり頃は連携技の出番も少なく………。皆さん、強いものですから、一撃なんでございますよ。

で、レベルの差からもわかりますように………今回、好みだったのが小松とアーネストだったという………。龍馬も特別扱いされてるんじゃないかってくらいに、冒頭からあれこれ伏線を張られてて、良い展開だったな~ということで楽しめましたが。
龍馬はまぁわかる。地の青龍は代々好きですからね。それを今回も外さなかった。
でも、今までになかった、天の白虎と玄武というところが今回のし上がってきました。ま、キャラクターが違うんで、そういうことがあってもおかしくはなかったんですが。小松とアーネスト、腹に一物持っていそうな二人が好みって、今までの私からは誰が想像出来ましたでしょう。私の好みが変わったんかなー。でも、この二人のゆきへのちょっかいの出し方がすごく好きだったんだー。
あーでも、コルダ3で東金が好きだったのからすると、意外でもないかも?

ところで、崇の扱いはもう少しどうにかして欲しかった………かな。大団円的EDでは、前提となる世界がそもそもないことになっちゃって、なんというか、それって根底を覆すから、八葉もなにもかも起こらなかったことになるんではなかろうか、それってつまりゲームの世界観すら覆しているんでは、と思ったのは別として、崇には合わせ世が成立しなかったところでの、ちゃんとした決着を付けてあげて欲しかったなー、と思います。逃げ出したままその後何もないって………もしかして、ちゃんとフォローされてるイベントも用意されていたのかしら? プレイしていないだけで??

ん~。ドハマリするまではなかったですけど、まぁまぁ楽しめたかなーと思います。個人的にはもっと手応えが欲しいところですが、私の感じる手応えって、レベル上げとかそういうところでの達成感なので、ゲーム的にそれはしょうがないですね。(つくづく、コルダは私に向いていると思う)


2011

0403

ちみちみと、未だ1周すらできていないという………。や、1周という概念があるのかどうかも怪しいゲーム展開っぽいんですが………。最初からやり直さなくても、全員攻略可能っぽくない?
さて、今は、2度目の7章の途中なんですが………。真っ先に他の人より先んじたのが、一番否定的だと思っていた高杉なんですけども。
現代でイベントを起こしたときの帰り道に、手を繋ぐという自体が発生!! なんじゃそりゃあああ!! なんか、途中のアレコレをすっ飛ばして仲良くなりすぎじゃないか!? 手を繋ごうかとかそういう件もなく、いきなりって………。しかも高杉が! わからんわ~~~。
瞬も都も青龍を警戒するんじゃなくて、高杉を警戒した方がいいと思いますよ。

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