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乙女ゲー中心の気ままなゲームプレイ記録です。ネタバレにはご注意ください。

2005

0123
最後まで取っておこうと思ったんですが、我慢できませんでしたー。というか、将臣、朔、白龍の三人の中で真っ先に攻略できそうなのが、将臣だったから。朔は四章の絆の関で引っかかってるし、白龍ルートに入るにはまだ四神が足りていないし(玄武だけなのよねー)。


さて、まず一言。

ロミオとジュリエット!

ですね。歴史物で王道的なラブロマンス。でもドキドキしちゃった。望美がいるからって流されずに、最後まで初志貫徹した将臣はかっこよい。個人的にも好きなタイプかも。頼れるところが。
五章が好きですね。時空跳躍する前もした後も。剣を向け合うシーンが。最初はそれとわからずに(望美は後ろ姿でわからなかったのか、という疑問がありますが)振り向きざまの打ち合い。時間跳躍後の覚悟を決めた打ち合い。どちらも好きです。特に時間跳躍後の将臣の呟きがぐっ………と。
義理人情に篤い将臣。自分勝手好き勝手やりたいようにやると言いながら、結局人の為に動いてるよね。その中で望美への想いを抱きながら板挟みになって苦悩する………。
だからでしょうか。エンディングで泣けたの初めてですよー。だいたいがみんなとの別れのシーンだったので、それだけでも泣けるんですけどね。
そうそう、最後の戦闘シーン前、望美と言葉が被っているところも、二人の絆が強いのを表してるみたいで好きでした。


ところで、白龍のレーダーはどこまで近づいたら反応するのかしら? だって五章であそこまで陣に接近したら将臣がいるって反応してもおかしくないのになって思っちゃった。
あと、将臣とは関係ないけどこれと似た感じで、あの物知りの弁慶が何故現在の熊野別当を知らなかったのかも疑問。
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本、CD、ビーズ、寝ることなど、好きなものが多すぎるOL。
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