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乙女ゲー中心の気ままなゲームプレイ記録です。ネタバレにはご注意ください。

2005

0515
健太よりお互いに初々しいっぽいのに、何故だか甘酸っぱく感じられなかったのは、奈留美がリードしぱなっしだったからでしょうか。
ゲーム終了後、印象が変わるかと思った新谷君。………あんまり変化なかったですね。弱っちょろそうにしていて、でもきちんと女の子を守れる強さも持っていたりするのは好感度なんですけどね。ツボの返答がちょっと解りづらかった部分もあったし。こういう子とは根本的に合わないんだろうなぁ。
それより、ちょっと絡んできた健太のほうが気になったりして。だってあれじゃあ幼なじみを取られそうになって駄々こねている子どもみたいなんだもん。可愛い〜。そうそう、健太と言えば、見たことのない会話イベントがありました。相合い傘の落書き。それが出現したことが一番嬉しかったかも。どこまでも健太好きのようですよ。

実はスチルを落としているような気がします。同じポーズで一部変化するだけのスチルなんですけどね。何かしら、それまでの応対で変わったりするのかしら………? だとしたら、新谷ルートやり直し? うっわー………。
攻略サイトとかないかしら………。


ところで、いわゆるバッドエンド、つまりは告白を断るという選択肢が最後にあるのですが(そこまでやっといて何を今更って感じの選択肢ですけども)、これ選んだら………奈留美、悪女! それまでの清純派はどこへ行ってしまったのか!! びっくりするよー、彼女の発言には。


次のルートは既に手を付けているのですが………ブタローです。でも、あまりにも変化がなさ過ぎて、退屈で眠たくなります。イベント一個も起こりません。スチル枠はまだ余っているので何かしらあると思うんだけどな………。はて? というか、この人でEDあるのか? まず。
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2005

0515
イマイチ、腑に落ちない。
もうちょっとアフターケアがあるべきだったと思うのよね、ゆかりに対して。

ということで、予告通り今回は行人狙いでやってみました。
彼には幼なじみのゆかりという女の子がいて、案の定、ゆかりは行人を好きな様子。なおかつ彼女は奈留美の親友でもあった。行人自身はゆかりの気持ちにうすうす勘づいていながらも恋人として見ることは出来ず、奈留美に想いを告げてしまい………恋と友情の狭間で揺れる主人公は、どう選択するのか。

とまあ、よくある三角関係なわけですね。
途中までは良かった。奈留美はゆかりが行人を好きなのを知っていた上で、行人から告白されて、あまつさえそれをゆかりが見ていた、と。それで友達同士だった二人の仲が険悪になってしまうのはね。当然だよね。友達だと思っていた子を自分の好きな人が好きだって言ってたら、心中穏やかではいられないよ。泥棒猫は言い過ぎだけどさ。この時点で奈留美はまだはっきりと行人を好きだって思ってないし。というか、最後まで行人を好きだって思ってるところをはっきりさせていなかったんだけど。なんというか流れでやっちゃって付き合ってる、という感じなんですけど。いつ好きになったのよ? という………。
えー、話を戻しますが、とにかく険悪になってしまった二人だけど、泣きながら走り去ったゆかりを追いかけるよう奈留美にけしかけられて、その通りにした行人。なんとその後仲直りした挙げ句、付き合うことにしちゃったみたいなんですが。そんでゆかりは主人公に「ありがとう」とか言って、幸せ絶好調オーラを醸し出しているんですが。
本当にいいのか? って疑問に思わずにはいられません。
ついさっきまで奈留美を好きだと言っていた人ですよ? それが「お前と付き合うから」なんてこと言われて素直に信じるか? 例え行人が言葉巧みに納得させたとしても、やっぱり少し時間をおいたら気になってしかるべきだと思うのよね。本当にこの人は私のことを好きなのかって。気にならずにはいられないはず! でもそんな素振りがまっっったく無いんですよ。
あとは、ピンチに陥った奈留美を助けに来た行人。その日はゆかりとのデートだったのにゆかりを放り出して駆けつけているわけです。このことはまぁ良しとしましょう。でも、その後完全にゆかりのことは放置されているんですよ。友達関係がどうなったのか、とか、潔くゆかりが身を引いたのかとか、そういうフォローは全くなし! エピローグでちょっとくらい説明入れてくれればいいのに………。そっちがもう気になって気になって。ゆかりのこと思ったら(だってゆかりと行人が付き合うってことを知ったとき、泣くくらい喜んだくせに)そのままベッドインは出来なかったんではなかろうかと思う。それまでの奈留美の性格を考えると。雰囲気とか状況に流されちゃうのもわかるけどさ。でーもーさー。

そんなことばっかりが気にかかっちゃった。

ところで、行人ルートではお弁当イベントもテスト勉強イベントもなかったよ。お見舞いイベントはゆかりに乗っ取られたし。テスト勉強なんて健太とになっちゃって、落ちた消しゴム拾ってドキっとかやってましたけど(健太ルートと同じ)。全体的にイベントも少なかったような………。


じゃあ次は新谷君とやらでも。地味で大人しくて声高であんまり興味ないんだけどね、このタイプの子には。

2005

0514
いっそのこと乙女ゲーとして発売した方が良かったんじゃないかと思います。もう少し難易度を上げて。めっちゃくちゃ簡単すぎて手応えがないんですもの………。あんまり難しいのもダメだけど。
スチルには相手の姿が少し(肩だけとかそんな感じね)描かれているだけで、今の今までというか現行奈留美視点なのに、そこで相手の姿が削られてしまうのがなぁ………。乙女視点で来てるわけだからね。スチルをそうするつもりならやはり男視点でないとね。視点を強引に変えられるようなものだから、しっくりこないよね。小説を読んでいて、次の行で主体の視点を変えるようなものですよ。そういう意味では半端と言えるかも。
話の筋は悪くないし、どうも乙女好みなので勿体ないよなぁ………。

今回の航太郎のストーリーもわりと好きだったですし。
基本的に流れは健太のと同じでした。発生するストーカートラブルとかお弁当とかテスト勉強とかお見舞いとか。これはみんな一緒でしょうね。
あとはそれぞれのキャラが持つ悩みとか事情とかが絡んでくるだけですけどね。
最近涙もろい私は、航太郎が家のことを知られたこと、それが奈留美のためにならないと思って彼女と縁を切ったところが好きですねぇ。その後の展開は楽に読めましたけどね。

航太郎の家がヤクザなのは容易に想像できますがな。あれは隠せない思うのになぁ………学校側にもさぁ。ま、いいか。
始終仏頂面の彼ですが、仲良くなると笑顔を見せてくるんですね。
ですが。

………びっみょー。
ちょっと怖いというか………気味悪い(酷い)。
キレても怖いお人ですけどさ。凄みが伊達じゃない。さすがヤクザっすー。同級生の近藤君に凄んだときは凄かったですな。奈留美はひたすらおびえていましたが、この人しれ〜っと「我が身と大切な人のためならいくらでも冷酷になれる」とか言ってましたよ(ちょっとセリフはウロですが)。

ところで航太郎の声を当てているのは一条和矢さんなんですが、この方ブタローとの二役なんですよねぇ………。相変わらず上手いもんです。同じ人とはとても思えない。


さ、次は修羅場行ってみましょうか。モデルもやってる行人でも………。

2005

0508
甘酸っぱい、甘酸っぱいよ………!(≧∇≦)

奈留美ルートで健太ED見ました!! 良かったっすよー。純愛! 青春の一コマというかそれがくすぐったい感じで。見てるこっちが照れちゃいますよ!
えっちシーンがなければ、普通の乙女ゲーみたいでしたよ。幼なじみでピンチの時に助けにきてくれるという、健太いいとこドリなのも好みです。べったべったですが、そこが良いといいましょうか。


前回は感想長すぎたので、今回は簡単に流れを掴むくらいで。ちなみにかなりネタバレなので、ここから先はご注意を。

やっぱり、手紙の主はストーカーでしたよ。そうよね、そうそう。普通早い段階でぴーんとくるよね。奈留美がぽぉっとしすぎなのよね。ストーカーの正体もわりとすぐわかるし。手紙に声がついていたのはそういう意味では正しかったわけです。その影がちらほらする中、次第に健太を意識していく奈留美。この課程がすごく初々しくて楽しかった。テスト勉強を奈留美の部屋でやっちゃう、とかお見舞いとか。やっぱ幼なじみって不動の位置だよねぇ〜。良い良い。
健太のED見ただけで満足しちゃったよ。
ただ不満に上げるとしたら、美少女ゲームだからしょうがないとしても、せめて二人一緒のスチルとか欲しかったかも。あとはEDスチルとか。折角仲良いエピローグあるんだもん。それからの二人とか。そういうの、美少女ゲームでは求められないのかな?
しかし、健太の声を当てていたのが勝平さんだったわけですが、やはりお上手です。それだけで健太の株があがりますよ。つくづく声って重要なんだな、と。

最初の週はなんだかんだと時間がかかりましたが、あとは割とスムーズに進みました。健太を追いかけるのにもコツが掴めたし。乙女ゲーと違ってED迎えるのも簡単でしたし! ひたすら一筋でルート追うだけだもんね。

じゃ、次はどうしよっかな。行人で修羅場を迎えてみるか、ちょっとラストで面白くなった生徒会長でも狙ってみましょうか。


「星の王女」が大丈夫だった人はやってみてもいいかと。悲恋とかは全くなくて、学校生活を送っているだけですが、その普通さがむしろ良いとも言えるかも。

2005

0508
少し始めてみました。1時間半くらい? しかしゲーム時間内はようやく5日目に入ったところ。わりと長いですよ。一日が、朝・午前・昼・午後・放課後とあり、それぞれ行き先選択があるんですよ。しかも、朝は行動選択する前にイベントが起こることもあるし、夜なんてのもあったりするので、1日がなっがいんだ。これで3週間分………。何せまだ土日を迎えていないので、土日がどれだけ時間を食うのか想像も付かないです。

1周目を奈留美で、と思って始めたんですが、奈留美でしかプレイ出来ない模様。プレイヤー選択画面ってなかったけど………。ま、いいんですが。でとりあえずはやはり幼なじみ狙いで参ります。

では、少しだけゲームの流れを追うことにします。


まず主題歌が入るのですが、可愛い曲です。しかしながら、大塚愛の「さくらんぼ」を思い出してしまいます。

オープニングは奈留美のモノローグからスタート。
ホワイトバレンタイン。奈留美が想いを寄せた相手がこの場所に現れることを待つ奈留美。相手が来ても来なくても、この3週間のことを忘れない………としおらしく語っています。
が、これは奈留美の夢。夢というか実際は予知のようなものなんですが、眠りから目覚めた奈留美は夢の内容をすっかり忘れています。寒かったことしか覚えていないらしい。
それより奈留美の寝起きの悪さが素晴らしい。しかも猫か!? 猫なのか? と問いつめたくなるような声を上げないように。あんな声を出す寝起きの女の子ってそうそういないと思う………。
ま、現実と比較してもしょうがないので先へ行きましょう。
姉に起こされてようやく覚醒した奈留美ですが、寝坊したことが発覚。大慌てで身支度を調えると家を飛び出します。しかしこの身支度の間の説明が細かい………。ブラの種類はどうだっていいんです、こっちとしては。
家を飛び出した奈留美。さすが主人公、何もないところで蹴躓きます。それを隣の家の幼なじみ・今関健太に見られ笑われ呆れられます。
はい、乙女モードスイッチオンです。ターゲットは彼だ! 瞬時に決定。幼なじみ。それだけでポイント高いですよ。そしてやはり彼も主人公のことを憎からず想っている模様。これはいっとかないと!
しかし、朝の彼は無情でした。サッカー部で鍛えた足を駆使して主人公を置いてけぼりにしてしまう。
追いかけるようにして走って登校する奈留美。校門までようようにして辿り着いたらば待ちかまえていたのは、真面目一本筋の生徒会長・柴田航太郎。こちらもターゲットになるんですが、イマイチ興味はないので、当たらずさわらず対応することにします。
スカート丈を厳しくチェックされた上、厳しい一言を頂きとぼとぼと昇降口へ向かう途中。遙か先に行っていたはずの健太が待ちかまえていて大笑い。挙げ句の果てにスカートめくり。………あのさぁ。確か高校3年生、よね? 中学3年生ではないのよね? いや、それでもさ、その年でスカートめくりはないでしょう。あっけにとられましたね。
しかしここでひとしきり今度はパンツに対する奈留美の思考が巡らされます。だから、どうでもいいんですってば。どんなパンツだろーが。でも、こういうのは美少女ゲームではポイントなのか? 確かにお年頃になったら考えることだとは思うんですが………ちょっと朝から延々と考えることではないような。そういうのは彼氏が出来てからにしてください、奈留美さん。
そうこうしているうちに、親友・島谷ゆかりがその幼なじみ・辻行人と共に登場。この二人の関係も奈留美と健太のようですが(精神的にはゆかりたちのほうが大人だと思う)、辻行人はターゲットになり得ます。が、多分そうなると女の友情ピーンチ! 的な展開になるかと。とりあえずは彼も保留。この後の展開を見るに付けて、どうも行人の女房役なんだもん、ゆかり。修羅場は後回しです。
昇降口で靴を履き替えようとしたら事件勃発。なんと、奈留美の靴箱にはラブレターが!
舞い上がる奈留美。ぼぉ〜っとなってます。
ところで、この手紙の文面に声が当てられているんですが、これやめておいたほうが良かったかと………。低い渋そうな、おっさんみたいな声なんですが、こう誰かを特定できそうなのに声を当てられるのはちょっと………。誰かわからないから良いのではないですかネ。
昼休みはラブレターを読み返すことにしてトイレへ行くことにした奈留美。しかし結局ゆかりと連れだって行くことになってしまい、ラブレターどころではありません。しかも教室を出る際に同級生のオタク・近藤琢郎とぶつかってしまいます。そしてさすが主人公奈留美。毒づくゆかりに対してマリアのような慈愛でもって対応しています。彼の登場音楽はそれだけでなんかおどろおどろしいのに………。ちょっと尊敬しました。
トイレにはいつもいるという双子の姉妹。どうやらこの二人から情報を引き出せる模様。まだ試したことはないんですけどね。ここは情報ポイントになるみたい。後の行動選択で女子トイレも選べる場所になってましたから。
そこで一人に慣れる場所を思い出した奈留美。用事を思い出したと、ゆかりを置いてけぼりにして走り出します。そんなことなら最初からその手を使えば良かったのに、と思いつつ向かう先は敷地内のチャペル。………やったことはないですが、これってGSっぽいですね………。
チャペルに向かう途中、今度はクラスメイトの大人しい男の子・新谷優を見かけます。さほど気に留めることもなく、チャペルへ。そして手紙を読み返し、改めて胸をときめかせる奈留美なのでした。

まぁともかく教室に戻ってからは、自由行動選択開始です。校内のあちこちに行くことが出来て、そこで他の登場キャラクターと会話をすることが出来るのです。選択肢も出現するし。大抵は他愛のない選択肢で何度も同じのが出たりします。これってその後の展開に関係ある、のでしょうか? 時折、そのままイベントに流れ込むことも有ります。
今回はとにかく健太狙いですから、彼がいそうなところを徹底的に巡ります。違ったらリロード。おかげでどの時間にも彼に会うことが出来ました。
1日目は何事もなく終了。

2日目は生徒会長との一悶着後、いつもの毎日が始まります。ラブレターが今日も入っています。ラブレターの主は直接会って想いを告げられない代わりに毎日手紙を届けると言っていたからです。
しかしそんなことはどうでもよく、今日も健太を追っかけます。放課後健太のサッカーを見ていたら、彼の蹴り損ないボールを避けて怪我して部室に二人きりになったり。でも特になんもなし。小さいころの思い出話してました。ただ、これで幼いころの口約束「結婚してね」を律儀に覚えていて意識していた健太が浮き彫りに! これはイイ〜〜〜〜〜!! こうじゃなくちゃね! 奈留美は忘れてて、がっくりですけどね。

3日目は健太にお弁当を作ってくる約束をする。その夜、卵がないことに気づいた奈留美が買い物に行き、夜道を歩いていると奈留美の後を付いてくる足音が! 予想を裏切らない展開ですが、何事もなく帰宅する奈留美。お弁当の準備を終え、部屋で勉強している奈留美の元に姉が届けたのは、あのラブレター。この日は朝からラブレターが入っていなくてがっかりした奈留美だったのでした。これでホッとする奈留美。どうやら家のポストに直接放り込んであったようです。………奈留美はときめいていますが、よくよく考えると怖いですよ。毎日毎日手紙をそんなに届けられたら、正直、引くかも。しかも家にまで来て………。ストーカーっぽくないですか?

4日目。健太にお弁当を渡す奈留美。着々と健太との仲が進展しているような感触を受けるんですが、当の奈留美が鈍感で困ります。この日の夜は健太と窓越しで会話。

5日目。朝から日曜日の試合に応援に来てくれと健太からお誘い。もちろん行くに決まっています。そして登校。


というところまで。これから5日目ですね。
乙女ゲーみたいですよ、ホント。ただ、スチルが入ると、それが奈留美のスチルなので、そこで乙女ゲーじゃないんだってことを思い知らされます。
あとはちょっと奈留美の声が高いかなーというのが気になるかも。
とりあえず、一周してみないことにはまだ言えない感想もあるので、頑張ってきます。

しかし、18禁ゲームを昼間にするのはなんとなく気が引けるのは何故でしょうか………。

2005

0507
とうとう、18禁美少女ゲームに手を出してしまいました。
いやでもこのゲーム、メッセンオーさんのガールズゲーム紹介ページにきちんと載せられていたものですので、そんな突飛なことでもないですよね。
って、別に弁解しなくてもいいことなんですが。

メッセンオーさんでも紹介されていて、私も興味をそそられたのはそれが「女の子」視点であるから、という一点につきます。でも美少女ゲームなんですよね。乙女ゲームじゃない。メッセンオーさんのところでのインタビュー記事を読んでみると、普通の美少女ゲーと一番違うのは女の子視点であるということ。乙女ゲーと違うのはえっちしーんだけが男視点のスチルであるということ、かな。ちなみにスチルだけが男視点であって、セリフ、心境共に女の子視点のようです。
シナリオスタッフとして女性の方もかなり参加されているらしく、その点は安心しています。せっかくのゲームですから、これまた都合良すぎる女の子では困るのです。

ところで、「Virgin SNOW〜雪降る丘であなたと〜(裏)」は3月に発売されたもの。「(裏)」じゃないのは去年の秋に発売されています。「(裏)」になって変わったのは、主人公が増えたこと。もともとは奈留美(妹)とさやか(姉)の二人がプレイヤーキャラだったところに、今度は男主人公が加わっています。(このお得感に惹かれて買ってしまったのもまた事実)
男主人公でやるといわゆる普通の美少女ゲーになってしまうんだろうな、とは思いますが。………それを考えると、女主人公美少女ゲーはあまり受け入れられなかった、のかな?

とりあえず、奈留美からプレイしてみようと思います。
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本、CD、ビーズ、寝ることなど、好きなものが多すぎるOL。
でもおかげでかなり幸せ。
ゲームはあちこち手を出しつつ、コンプしたのは少ないかもというへたれゲーマー。
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