忍者ブログ
乙女ゲー中心の気ままなゲームプレイ記録です。ネタバレにはご注意ください。

2006

0522
大分進んだのかな。物語は中盤くらい。ヤマタノオロチの生け贄に選ばれてしまったクシナダを助けるために、単身(イッスンも一緒だけど、もちろん)十六夜の祠に乗り込んでいるところです。クシナダを食する前に前菜が必要な為、料理長に言われて隠し味に必要な食材(すんごい気持ち悪い)を集めるという依頼を終えたところです。お人好しというか、ここでまで請け負わなくてもいいのに、イッスンの心の琴線に触れてしまったらしく仕方なく。あとは、食事の準備が出来ましたよ〜って鐘を鳴らしてくれって言われました。そんなことまで通りがかりの犬に言わなくたっていいでしょ。………あ、今は特別な紙に「天」って書いて仲間に偽装してるんだった。天邪鬼に見えているらしい。こっちからは、ただ顔の真ん前に紙を貼り付けているだけのアホな犬ですが。だって前見えないでしょ。
そう言えば、この紙に書くのは「天」じゃなくても良かったのかな………? だって天邪鬼に偽装するんなら、彼らみたいに「天」って書いておかなきゃならないなって思ったから。そういや料理長は「り」って書いてあった気がする。………なんだ、良かったのかも。そしたらもっと笑えるの書いときゃ良かった。

さて、今日はどよ〜んと妖気に包まれたクサナギ村の上にある風神宮で里見八犬士を集めるところからだったんだけど、これの前にある青天邪鬼との戦闘が厳しかった………。どんよりしすぎて筆しらべの力が使えない=神具が装備できない。どうやって戦うんだー! と思ってたら、ひたすら足蹴してた………。二足立ちしてました、アマテラス。神様、すごい。

それにしても、不器用さんには厳しいアクションゲーム。筆しらべ、相変わらず覚束ないんですが、今日は本当に泣いた………。だって輝玉、一番苦手なのに、なのに、風神宮のボス・赤カブト戦ではこれを使って兜を破壊しないと攻撃が効かないんだもん。20ちかくは持っていたはずの神骨頂は使い果たしちゃったし、すんごい時間がかかったよ………。ここ、クリアできないかもって本気で思ったもん。攻略情報のお世話になってこの為体ですからね。
玉転がすのも苦手だしなぁ………。
ちょっと先が思いやられますよ。

宿題、片付かないです。増える一方で収拾付かなくなってきたので、もう書くのやめときます。今後しらみつぶしに色々試していけばいいよ………。


そうだ、プレイ中のアホなプレイヤーっぷりを。
桃コノハナを使って、蔦を伸ばして高いところに移動したりするんですが、これを探すのに、出来るだけ視界を上に向けたいからアマテラスをあちこち移動させては見えるようにしているんですけど、その時、一緒に自分の首も上を向いています。長い間桃コノハナと向き合っていると、首が疲れている自分がいます。
PR

2006

0520
勢いよく突っ走ってジャンプしたら、呆気なくクリアしちゃったよ。上れなかった崖。
そんなわけで、序盤で詰まっていたツタ巻き遺跡もクリアして(ボスの女郎蜘蛛には苦労させられました。真骨頂使いまくり)、アガタの森に戻り次の高宮平に行くことも可能になったのですが、やり残したことをやるために苦手な蓮を渡って(いつまで経っても勢い余って落ちる上に、着地もできない)神州平原に戻りました。とりあえず、神主さんの依頼をこなしてみようと思います。

そういえば、アガタの森でクマさんに丸いものを持っていったらいいイベントがあるんですが。これが大きいふきのとうみたいな丸い玉なんですよ。
すっっっっっごく、苦労しました。
力加減というものを知りません。
歩けばいいということに気がつきました。でも力加減が出来ないので、すぐ逸れて一人で走り出してしまいます。
しかも、まっすぐ進むことも出来ません。
スティックだけじゃなくて、方向キーも使えたらいいのに、と切実に思いました。

あと一つ。
女郎蜘蛛のいる部屋に入る前にセーブが出来る小部屋があるんだけど、そこにずらりと並んでいる埴輪群を筆しらべで一刀両断するのは気持ちよかった〜!


では、宿題。
新しいのもないわりに、片付いているものもありません。

・同じく光が当たっているところが平原にあったけど、土が干からびていたので、ここの土を軟らかくする方法を見つける。
・神主さんの依頼をこなすこと。
・花火屋の横に葉っぱの山があって、そこから光が延びているんだけど………この山はどうやって崩したらいいんだろう? 輝玉はダメでした。
・同じく、今度は燃えている葉の山が道場にあったんだけど………。
・占い婆の近くに岩があって、その中からも光が出ている。輝玉では不可。
・同じく占い婆の近くに炎に包まれている宝箱が3つある。
・水の中から光が上がっているところがある。道場の前の池、アガタの森、占い婆のところ。
・ツタ巻遺跡に入って左のところにも干からびた土。
・ネムリと命名されたクマと再会。転がるものが好きらしいので、何か持っていこう。
・アガタの森の奧にアマテラスに似ている石像がある。どうしたらいいんだろう?

あ、追加あった。
・アガタの森でやはり落ち葉の山があって、そこから上に光が延びているところがあった。

う〜ん、この調子だと何度も出入りしないとならないね。ゴールは遠そうだねぇ。

2006

0514
舞台は日本。だけど、このゲームの中で聞き取ることができる日本語は、タイトルコールの「おおかみ」だけです。あとは全部むにゃむにゃとかうにゃらうにゃらとかです。

詰まりました………。現在、ツタ巻遺跡とやらにいるのですが、どうにもこうにも奧にある高い崖を登ることが出来ません。攻略サイトさんを探して参考にさせていただいたのはいいのですが、それでもわかりません(こんなところで詰まっている人がいないようで………)。さて、どうしたもんか。


では、宿題。
・同じく光が当たっているところが平原にあったけど、土が干からびていたので、ここの土を軟らかくする方法を見つける。
・神主さんの依頼をこなすこと。
・花火屋の横に葉っぱの山があって、そこから光が延びているんだけど………この山はどうやって崩したらいいんだろう? 輝玉はダメでした。
・同じく、今度は燃えている葉の山が道場にあったんだけど………。

宿題、何も解決せず。
そして新たに。
・占い婆の近くに岩があって、その中からも光が出ている。輝玉では不可。
・同じく占い婆の近くに炎に包まれている宝箱が3つある。
・水の中から光が上がっているところがある。道場の前の池、アガタの森、占い婆のところ。
・ツタ巻遺跡に入って左のところにも干からびた土。
・ネムリと命名されたクマと再会。転がるものが好きらしいので、何か持っていこう。
・アガタの森の奧にアマテラスに似ている石像がある。どうしたらいいんだろう?
こんなもんかも。

では、もうしばらく頑張ってみるとしますかね。

2006

0514
蓮の葉に飛び乗るのが下手くそです。すぐに水の中におっこちるので、あっぷあっぷしてばかりです。上手く乗っても勢いづいて反対側からおっこちます。縁のギリギリから飛ぼうとしておっこちます。

そろそろ筆遣いが怪しくなってきました。もともと円を描くのが苦手なのに。
花火屋のところで「爆」の筆しらべを手に入れたんですが、それを試すのにどれだけ花火を画面手前で爆発させたことか………! 崖に入っているひび割れの真正面だってしつこいくらいイッスンから言われ「わかってるがな! やってるがな!」と心の中で何度も言い返していましたが、ここに書けとわんばかりのヒントを見てもなかなか出来なかった………。最終的にどうして出来たのかわからないけど、なんとかクリアしたので良かった。
あとミカン爺さんの酔っぱらい踊りを何度見せられたことか………! 自分の反応鈍さに辟易しちゃいましたよ。しかもリズムに乗ってるから、テンポ良く筆を使わなくちゃならなくて。苦手だ。爺さんの踊りが面白かったから、なんとかクリアできました。これが辛気くさかったら、そこでやる気をなくしていたと思う………。

結構時間を掛けてやっているようで、セーブ時間をみたらそうでもないのは………何でだろう? ゲームの中身が濃いからかな?

前回からの宿題。
光が当たっているところを掘り返すと、木の芽が出るんだけど、前にもどこかで見たことがあったので、それを思い出す。
 →神木村。前に虚無僧がいた踊り場みたいなとこ(現在、虚無僧は村の中にいる)。ここで掘り返したら宝箱が出現して旅のお守りを入手。んでも、前も掘り返したような気がするし、この光が当たるところは、フィールドに入る度に出現するのかもしれない………?
・同じく光が当たっているところが平原にあったけど、土が干からびていたので、ここの土を軟らかくする方法を見つける。
枯れた花畑を生き返らせたら、地面に割れ目が見つかったけど、これは努でかい力がいるそうなので、それを見つけてから戻ってくる。
 →「爆」の力。「輝玉」という名前の筆しらべらしい。
飛脚さんが旅のお守りを欲しがっているので、それを見つけてくる。(少し前に手に入れたものは、自分で神格を上げるために使ってしまった)
 →何かくれるかと思ったら、何もなかった………。「幸」だけかい!
・神主さんの依頼をこなすこと。
サクヤの神木を見に行くこと。
 →サクヤが元気になって露出度が上がっていた。

新たに追加。
・花火屋の横に葉っぱの山があって、そこから光が延びているんだけど………この山はどうやって崩したらいいんだろう? 輝玉はダメでした。
・同じく、今度は燃えている葉の山が道場にあったんだけど………。
これくらいだっけ?

2006

0513
無言のツッコミが素敵なアマテラスさまです。

畑からおかんの拳骨を交わしつつ10本の大根を抜き取り(神様にあるまじき行為………)もなんとかクリア。10本目を咥えておかんの息子に見せに行かなきゃならないのがわからなくてぼーっとしてたら(それまでは掘り返すだけで胃袋に勝手に収まってくれたので)最後の最後で拳骨くらってやり直し………という目にも遭いましたが。
クシナダのお酒の使い道もわかり(あんな虚栄心いっぱいのおっさんにあげるのは非常に抵抗を感じましたが)、この村での困っていることを解決したら、村から外へ出ることが出来るようになりました。

これにより、世界地図を見ることが出来るようになったんだけど、結構広い。かなり時間かけて遊べそうです。

以下は今後の行動で忘れないことメモ。
・光が当たっているところを掘り返すと、木の芽が出るんだけど、前にもどこかで見たことがあったので、それを思い出す。
・同じく光が当たっているところが平原にあったけど、土が干からびていたので、ここの土を軟らかくする方法を見つける。
・枯れた花畑を生き返らせたら、地面に割れ目が見つかったけど、これは努でかい力がいるそうなので、それを見つけてから戻ってくる。
・飛脚さんが旅のお守りを欲しがっているので、それを見つけてくる。(少し前に手に入れたものは、自分で神格を上げるために使ってしまった)
・神主さんの依頼をこなすこと。
・コノハナの神木を見に行くこと。
このくらいかな。

2006

0507
直近の乙女ゲーが落ち着いたので、久しぶりに普通のゲームを開封してみました。和風アドベンチャーです。乙女ゲー以外の和風ゲームは魔神学園以来かもしれない。

これまでにないような、遊び心満載のゲームです。取説をまともに読んでいないのですが、ゲーム内でチュートリアルが出てくるからなんとかなっています。自由度が高そうだと思っていたけど、やることとかそこでやらなきゃいけないとかわかっているので、そう難しくもないし。でも慣れない操作ばかりなので、なかなか大変。コントローラーのボタンはほぼ全部酷使ですよ。あちこち押したり回したりしないといけないので、乙女ゲーで鈍った指はすぐさま反応してくれません。移動もスティックのほうでしなきゃならないので、思い通りに走ってくれなくて「う〜」と思うこともあります。ジャンプするつもりが頭突きをしてしまって岩場に思いっきりぶつかって跳ね返されたり。でも楽しいですよ。これまでになかった遊び方が楽しいので。
一番の特徴は「筆しらべ」というもの。神様の力なんだけど、それを使うことで出来ないことが出来るようになったりするの。

そうそう主人公は白い犬(ほんとは狼だと思うけど、犬にしか見えない)。そもそもは村に祀られていた石像なんだけど、そこにアマテラスが降臨しちゃって動けるようになったの。だから主人公はアマツクニの一番エライ人ということになるのに、それを荒々しく操るプレイヤー。

ちなみに今3時間くらいやったところなんだけど(セーブ箇所を見つけられなくて無駄に動き回った)、一つめの村に滞在中。クシナダの困っていることを解決してなにやらお酒を貰ったんだけど………これ、どうしたらいいんだろう? あとこの村で大根10本掘り返すミニゲームがあるんだけど、なかなかクリア出来ず、こんなところで躓いています。でも面白いのだ。
カレンダー
06 2019/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
カテゴリー
アーカイブ
プロフィール
HN:
アヤ
HP:
性別:
女性
自己紹介:
本、CD、ビーズ、寝ることなど、好きなものが多すぎるOL。
でもおかげでかなり幸せ。
ゲームはあちこち手を出しつつ、コンプしたのは少ないかもというへたれゲーマー。
ブログ内検索
バーコード
アクセス解析
忍者ブログ [PR]
* Template by TMP