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乙女ゲー中心の気ままなゲームプレイ記録です。ネタバレにはご注意ください。

2004

0404
別に全くゲームをしていなかったわけではありませんが、かといってガンガンやっていたわけでもなく。ちょこちょこっとだけやってました。

そんなわけで久々に。
「逆転のトノサマン」
話が長くなりました。裁判自体も3回行われたわけですが、そのたびごとに現場へ。現場百回とは言いますが、ゲームの中ではなかなかにやっかいです。少しずつ謎が解き明かされていくその課程は面白いのですがね。だからプレイ時間もかなり割きましたよ。ゲームに填る時間もなかったですけどね。
子どもに人気の番組「トノサマン」。その主人公役(といっても着ぐるみ)が、同じ出演者を殺した容疑で逮捕された。子ども達(と真宵)の夢を守るために(?)彼の無実を晴らすことになったのだが――。
というのが大筋。
まずは殺人のあった現場・英都撮影所へ。入り口で門番、もといガードマン(というのもナンだけど。どっちかというと守衛か)のオバチャンがまず試練。よく喋る癖に、肝心なことは喋らない迷惑なオバチャンでした。相変わらず個性豊かな関係者に会い話を細切れに聞きながら、ようやく殺人現場へ。更に怪しいコテージへも……。ここへ入るための鍵を入手するのに時間がかかったよ! 回りくどい。何度も同じところを往復。ヤレヤレ。
それにしても、カードキーやらコテージの鍵やら、写真やら。不法侵入、不法入手としか思えないものが証拠として有効なのはどうなんだろう? いいのかな? 警察だったら許されてるみたいだけどさ。
私、スタッフの子が怪しいと思っていたんだけど、ナンか知らないうちに姫神プロデューサーが怪しいというか犯人になってたよ!(二度目のプレイをしている人とは思えない発言)。
そういえば、最後、イブクロ(被害者)がどうしてニボサブ(犯人扱いされた人)に罪を着せようとしたのかを、聞きそびれました。ウッカリボタン連打で。うう……。多分、主人公の座を妬んでとか、トノサマンには熱狂的なファンがいることを妬んでとか。その辺だとは思うけどね。
そして、ミツルギがいい人になってきてるー! ナルホドを助けるような発言! いいね、いいね!
そんな感じで(短い感想だな、おい)、次の話へ続くのです。

が。
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本、CD、ビーズ、寝ることなど、好きなものが多すぎるOL。
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ゲームはあちこち手を出しつつ、コンプしたのは少ないかもというへたれゲーマー。
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