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乙女ゲー中心の気ままなゲームプレイ記録です。ネタバレにはご注意ください。

2026

0808
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2005

0101
ようやくプレイできる環境が揃いましたので、いざ出陣!

馴染みのサイトさんをざっと見たところ、コンプするまでにはそれほど時間がいらないようですね。私だったらもう少しかかりそうですが。
とりあえず、前情報をほとんど入れていない状態で(キャラクターの詳しい設定も知らない。名前もほとんど覚えていないような状態ですよ)ゲームスタートします。ここまで何も知らない状態でゲームするのは久しぶり。「遙か1」の時くらいだったかしら。だから余計にワクワクしてます。こういうのがゲームの醍醐味かもしれないなぁ。ここ最近、内容を理解してからの購入とかになってたし。評判を見て買うのも賢いけど、こういうドキドキはやっぱり止められないですねぇ。

では、がんばりまぁす!
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2005

0101
インストールだけするつもりが、止められなくて少しプレイしちゃいました。

オープニング曲が明るくなっている! それから少し話を進めていて思ったのですが、前作のように主人公は不幸のどん底ではなく、昼ドラのようなドロドロもなく、普通の恋愛のゲームみたいですね。(過去とのリンクがあることは承知しています)
それに伴い、前作から引き続き出演している人が多いですが、前作のことはすっぱり忘れ去ってプレイしたほうが良いようですね。特に里見教授。なんかいい人っぽくなってません?
とりあえず狙うところはコウ。かっこよくなって戻ってきた幼なじみのポイントは高いですよ! でも、恋愛ゲーム下手の私ですからどうなるかわかりませんけどね………。

最後に一言。
「愛のあいさつ」はコルダのものだー!
(どうでもいい叫びでしたが、それはどうしても気になったので………)

2005

0101
ということで、ショートストーリーを観ました。攻略可能な9人のサイドストーリーなのですね。後日譚ばかりかと思ったらそうじゃなかったです。
折角なのでメインは後回しにしてから後ろから見ていきました。

月影葵
まぁそれなりに幸せそうですが………後日譚にしては物足りなかった………というか、いらなかったかも。どうせなら、売れ始めたきっかけのエピソードが欲しかったなー。主人公を初めて認識したときの。

相馬隼人
主人公に病気のことを知らせるための電話をするまでのモノローグ。台詞もあるのに、モノローグまで声がついているのが気になったけど。何であんな行為をしたのかという心の流れですね。ところでここで既に「2」への伏線が張ってあるように感じたのは深読みしすぎですか?

里見修二
サブタイトルとはうってかわって、酷い。本編でのあのシーンの里見サイド。どこまでも極悪非道な感じでした。ううーん。18禁とはいえ一応は乙女ゲー、ここまで酷い人を出さなくても良かったのに………。

木村望
微笑ましい………。いやそれにつきると言うか………。

中家翔馬
もっと微笑ましい。幸せになれて良かったねー! 翔馬は結構気に入っていたキャラクターだったし話だったので。あごの髭はイヤですけどね。でもホントに料理人になってたよ、翔馬。期待を裏切らない人だなぁ。

古賀雅也
シチュエーションがちょっとわからず………。だって初めて古賀の部屋に行った乗ってプロポーズを断ったときでしょう? あのときは前日に部屋を片づける余裕なんてなかったと思うのですが………。ま、いいや。

田中康平
穏便にカップルになった後の初めての時のお話。普通のカップルの話ってホッとする。不幸と幸福が隣り合わせのゲームでしたからね、これ。

立花和希
お兄ちゃんEDを迎える前日のお話。つまりはゲームの前の話。何とも思ってなかったくせに、いきなり恋心に気づく妹………。お兄ちゃん、頑張れ。

望月蒼
さすがオフィシャル相手役。スチルが一人多い(表情が少し変化しているだけのもので枚数稼いでいますが)。でもその後ではなく(まぁ本編でしっかり幸せなED迎えていますからね。いいのかも)、出会ってすぐの蒼のモノローグ。


さぁ、これで完全に「星の王女」は終わりです。次は「2」。ようやく開封できるー!

2004

1231
謀らずともラストになってしまった里見教授。とっくの昔にこの人は酷いひとだという情報を入れていたので、覚悟はしていたのですが、この人の酷さはこれまで印象の悪さナンバー1だった相馬先生を呆気なく飛び越えてしまいました。相馬先生はやり方に問題があったにしろ、それはそれで主人公のことを一応好いていてくれましたからね。でも、里見教授にはそれすらない。ただひたすらに古賀へ対抗するためだけにそういう行為に及んだわけですもんね。まぁ、わざわざ飛んで火に入る夏の虫になっちゃった主人公にも問題はありますけどね。ホント。

でも、これ実は惜しいシナリオじゃなかったかと思います。サブキャラなのでしょうがなかったのかも知れませんが、ただ酷いキャラクターだけではなくシナリオをもう少し深くすれば、過去から立ち直って(というのはちょっと違うかも知れないけど、ともかく古賀との確執をなくしてってことで)素敵なEDを迎えられたというのも有りだったんじゃないかと。
だから、「2」ではメインキャラ扱いになってるのかなー? このころから「2」の構想はあったのかな。「2」以降に関しては情報を出来るだけ入れないようにしていたので、私のこの見立ては間違っているかも知れないけど、メインキャラになってるのは間違いないよね? でも、ストーリーは何の関連性もないのかな? それで同じキャラが出てくるのはちょっと妙な気もしますが。

ともかくこれでようやく「星の王女」は完了! 長かったなぁ〜。
この後、わざわざ買っていた「星空散歩」を観ようと思います。

2004

1231
なんと言いますか。純粋なままではこの子とのEDは迎えられないのですねー。一足先に大人になってないとダメなんだ。そう思うとなるほど翔馬ルートを進んでいなければ彼とのEDは迎えられないんだ、と納得できるんですけどね。でも主人公の気持ちは余り理解できない………。

年下キャラのせいか、リードしなきゃならないわけですが、どうにもこうにも男女すら逆転していたように感じてしまったのは私だけでしょうか。木村君の声が可愛いのにも一因あるかと思いますが。

2004

1231
ノーマークでした。攻略できることをすっかり忘れておりまして。いろんな人を断っているうちに気づいたらこの人のルートに入っていました。
ナチュラルにかっこよかったです。女の人だけどもさ。だからベッドシーンもなーんにもなかったけど。だからって別につまらんってこともなかったし。ただね、夜二人きりの稽古場で何をしてたのか、とかED後はどうしたのかとかいろいろ気にはなりますけどね。

しかし、主人公現金すぎ。襲われかけておいて、葵さんから電話が会った途端復活している主人公がちょっと怖いです。

2004

1231
古賀ED後、ゲームを最初からプレイ選択したらなんか半ば強制的にお兄ちゃんルートに入ってしまいました。これが噂のお兄ちゃんEDなのね! と妙に感慨深かったり。
これまであんまり気にしたこと無かったんだけど、なんか妙に声が恥ずかしかったよ、お兄ちゃん! まともに聴けなかった〜。勿体ない〜〜。
しかし、このルートでも可哀想なコウ君。どうしたって振られる運命なのかしらね、彼。いえ、一応お兄ちゃん選ばない選択肢も用意されているからそっちへ行くとコウ君EDが観られますけどね。

恥ずかしくてすっ飛ばしてしまったので、あんまり他に思うこともなかったのです………。
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本、CD、ビーズ、寝ることなど、好きなものが多すぎるOL。
でもおかげでかなり幸せ。
ゲームはあちこち手を出しつつ、コンプしたのは少ないかもというへたれゲーマー。
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